マレー語字幕の映画館で。

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AKI 9歳

RIO➁をみました。すごくおもしろかったです。いちばんおもしろかったシーンは、おおかみがうたっていたカピバラをたべたら大かみがカピバラの声になったことです。

(※狼がカピバラを飲み込み、狼の体の中に入っても歌を歌い続けている様子。狼の苦しそうな姿がまた笑いを誘うシーン!)

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あと、ゲームセンターに行きました。日本のゲームきが多かったです。車のたいせんをかぞくでやってたのしくて3回ぐらいしてしまいました。

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YUI 12歳

最初、その日は、マラッカタワーの近くまで散歩しようという予定だったけど、途中で暑すぎるとみんなが言って、じゃあショッピングモールを横切って行こうということになりました。

そうするとゲームセンターがあり、自然にゲームセンターの方へみんなが歩いていました。

マレーシアのゲームセンターは日本が使わなくなったゲーム機が置いてあって、古かったです。日本の物は色々な所で使われているんだなと思いました。

 

1回1リンギット(約35円)でトークンをもらい、鉄砲でかいじゅうをやっつけるゲームをした後、

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「英語だけど映画を観に行こう!!」

ということになって、RIO➁という子供向けの映画を見ました。マレーシアは見れる映画の年齢制限が厳しく、13歳以下は見てはいけないというのがいっぱいあって、見れる映画が限られちゃうよね!と、みんなで言ってました。でもみんな英語があまり喋れないので逆に子供向けの方にして良かったと思いました。

 

AYA

子供向け映画だし、英語もわりと聞き取れるよね~って感じでチケットを購入。

みんなで28リンギ(約980円)。

上映5分前に入場し、予告映画の宣伝も少しだけあったけど映画に全く関係のない日本企業の宣伝ばかり。

マレーシアは暑い国だからなのか室内の温度は23度ほどでと~っても寒かったぁ~!!!

それとイスラム教の人たちが多く、皆、肌をすべて覆っているからこの温度で成り立っているんだろうか。

 

いよいよ映画も始まり、思ってた以上に早口で英語が聞き取れないじゃ~ん(爆笑)

 

でも、だんだん何となく雰囲気で分かるようになってきてみんなで大爆笑でした。

地元の人たちは大声で大爆笑!

 

映画も終わりに近づいてきた頃、エンディングの歌がかかりだしてすぐ係員のおじさんが、

スクリーンのすぐ真横にある出口の門を開けだしたのには驚いたぁ。。。。

開けるの早すぎるでしょー!まっ眩しい、、、、余韻に浸れなかった。。。

マレーシア人の普段の遊び方を体験できていい思い出となりました。

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