ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場にキャンピングカー泊したよ!この場所での遊び方や周辺の見所

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手ぶらOK、アクセス良し、若者年齢入場制限ありの家族連れ大歓迎、清潔徹底、川遊びあり、指導員複数、イベント満載。ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場は、25歳以上とファミリー向けにおすすめの、キャンプ初心者であっても失敗率が低いオールインワンスタイルのキャンプ場です。

たとえ、オールインワンの完璧受け入れ態勢が整ったキャンプ場だとしても油断は禁物。事前情報の有無でお楽しみ度は大きく変わります。アウトドア初心者でも満足度100%以上のキャンプを体験できるよう、現地とその周辺情報をまとめました。

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場での飲食

・お手軽オールレンタル現地調達BBQ

キャンプの花形BBQ。誰でも簡単にできそうですが、慣れていなければ、器具もなければコツもつかめず、右往左往する可能性があります。でも、ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場なら安心。すべてがレンタル可能で、さらに使い方指導も受けられます。

BBQ機材のパックレンタルセットには、BBQグリルや鉄板、網、火ばさみに、包丁やボウルトングなどのグリル用品、木炭に着火剤にウチワなどの火起こしグッズ、ゴミ袋とゴミ処理費用、さらには椅子とテーブルにワンタッチスタイルのタープまでついてきます。そしてもちろん、調味料も食材も現地調達がOk。本当に手ぶらで空っぽの胃袋だけ持参すればいい状態です。

・マス釣り&串焼き

マス釣りといっても、ファミリー向けの安心仕様。専用の池を使った子どもでも安心の釣り体験スペースです。ここで釣ったマスは、その場で串で打って炭火で塩焼きに、またBBQの材料として使ってもOKです。

現代っ子のたちにとっては、釣りが初めての体験かもしれません。生のツルンヌルンとした魚に触れ、そこに串をさして焼くという体験は、命の恵みについて学ぶ場にもなるとのこと。いきなりの川釣りや海釣りは準備も指導も必要ですが、ここなら安心の初体験ができそうです。

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おすすめ

・近隣農園で食べる

季節限定にはなりますが、果樹園ではぶどうやいちごのもぎ取り体験ができます。特に「小谷野果樹園」では、ベビーカーごとビニールハウスや農園に入って果樹取りを楽しめるので、小さなお子さん連れにやさしいですね。

豚のテーマパーク「ミートピア」も近く。地元野菜と一緒に販売される敷地内加工のハムやソーセージが魅力的です。持ち帰って食材として調理するのもいいけれど、レストランがあるので、ここで幻のゴールデンポークを味わってみませんか?

・浅見茶屋

創業昭和7年という老舗うどんやさんですが、近年は和風スイーツでも人気を集めています。古民家の外観も素敵ですが、中には囲炉裏があり黒光りする板張りに柱、ずっしりとした雰囲気の中で、こしのあるうどんとサクサク天ぷら、そして甘いデザートまで味わえます。

・メディカルハーブガーデン 生活の木 薬香草園

ハーブグッズブランド生活の木によるハーブガーデン。庭を見て歩くだけでもうっとりしますが、園内のレストランでの食事もハーブたっぷりで見た目もキレイ。癒され感抜群です。また、スリランカ系のスパイスも上手にプラスアレンジされていて、異国情緒まであります。

・花廼家大衆割烹とターニップ

「花廼家大衆割烹」はキャンプ場から徒歩圏内にある食事処。美味しい和食を手軽にいただけます。同じく徒歩圏内にある洋食系カフェ「ターニップ」は焼カレーが人気。外にデッキ席があって気持ちがいいので、ランチ利用がおすすめです。

http://www.kfv.co.jp/

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場での遊び

・川遊びと天然プール

キャンプの一番人気はやっぱり夏と水遊び。ここケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場でも、場内を流れる名栗川での水遊びは一番人気です。よくある無理やり流れを変えて引き込んだ水路のような川ではなく、自然な優しい流れを作る一級河川です。透明度もかなり高く、水中にも川辺にもいろいろな生き物が暮らしています。

四季を通じて水遊びが楽しめますが、特に夏には川の一部をせき止めて天然の川プールを作ってのお楽しみが待っています。川で泳ぐ=危険というイメージが強くありますが、ここは浅く、ゆるやかに流れる水の中、そして大勢の大人の目もあり安心です。なんといっても、普通のプールと違って、水の中で目を開ければ魚や虫たちの姿が! 毎年、この天然プールを楽しみに通っているファミリーもいるそうです。

・マス釣り

場内の川でも、場所によっては釣りはできますが、もっと手軽なのが釣り堀でのニジマス釣り。釣竿もエサも、釣れた魚の塩焼きもすべてお任せできます。人気のアクティビティであり、釣り堀がそれほど大きくないこともあって、混雑するのが難点。また、釣ったマスは原則すべて買い取りとなるので、釣りすぎに注意しましょう。季節によっては、マスのつかみ取りに変更されます。膝よりも浅い水の中にたくさんのマスが泳いでいますが、ヌルリツルリとした魚を手づかみで捕まえるのは大変。子どもたちは大歓声をあげて追いかけまわって大興奮です。

・あそびの広場

最近のキャンプ場の多くがとり入れている子ども遊具がここにもあります。小さなお子さんにとっては、遊び慣れた遊具たちであり、いきなり川! よりも近づきやすいようです。ほかにも、バドミントンエリア、屋内の卓球場など、少し大きな子どもたちがそのあり余った元気を開放して遊べるエリアもあります。

・各種イベント

季節感のある各種イベントもたくさん開催されます。川の生き物たちを観察したり採集したりするイベントは男の子たち中心に大人気。夏には、夜空やホタルなどの観測会、ハロウィーンやクリスマス、お正月にもキャンプ場全体が盛り上がるようなイベントが計画されます。お祭り騒ぎが好きな人には最高に楽しい思い出になるでしょう、逆に、静かにキャンプを楽しみたい人は、イベント日程をよく確認してから予約するように。

社会を捨て、手作りの「車のお家」で無期限の旅へ ~ 家族3人+犬2匹の物語

ハイエースキャンピングカー写真1

「廃材」を使った手作りの「車のお家」で、石垣島の「自由の果ての旅人の村」から、スタートし、家族3人+犬二匹で「学び」の旅をしています。

霧島から始まった旅は、流されるまま、繋がり、チームとなってきたこの頃です。

旅の様子は「こちら」からお楽しみください。ブログ更新中です♪

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場に泊まる

・一般サイト

キャンプ場内の水はけのよいエリアで、ファミリー専用の電源付きオートサイトです。各サイトとも、宿泊の場合は定員が6名までとなり、車1台・テント1・タープ1が許可されます。6名以上のファミリーは2サイトの予約が必要となります。

サイトの地面は砂利敷の駐車場のような感じ。狭すぎも広くもないレベルですが、隣のサイトとピッタリくっついているので、混雑時にはちょっと気になるかもしれません。また、水はけはいいのですが、芝などと違って硬いため、テント内はしっかりと弾力のある床マットの準備を、またペグは強めをしっかりと打ち込めるように準備しておきましょう。ファミリーサイトなので、原則としては子連れ家族用。ただし、ソロやカップルであっても参加者全員が25歳以上であれば利用できます。

・河原サイト

川まで数歩の本当に河原を使ったサイトです。ファミリー用オートキャンプ場ですが、場所柄電源はありません。車の乗り入れはOK。定員などは一般サイトと同じ。広さは、若干狭くなり、地面は石がゴロゴロ。クッション材はさらに厚いものを、ペグはかなり長くて丈夫なものが必要になります。また、普段は浅くて流れも緩やかな川ですが、天候によっては危険と判断されて、利用が禁止されることもあります。

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・ログハウス泊

大きさの異なるログハウスがあります。「ミニログハウス」は、小さなプレハブサイズのログハウスで4棟。内部5畳にテラス3畳といたってミニサイズで、定員は5名まで。冷暖房完備なので暑さに弱い人に向いているかも。また、室内にトイレとキッチンがついているのも嬉しいポイントでしょう。テラスでコンロを使ったBBQなどもできます。

「ミニログハウスプラス」は、すこし サイズアップして室内8畳にテラスが5畳。定員が8名までとなります。「ログハウス」は室内16畳テラス8畳のビッグサイズで12名までの宿泊が可能です。

ログハウスは全てエアコン、コンセント、トイレ、キッチン、マットレスなどが備わっています。タープ設営も可能ですが、設営位置は予約時に要確認。テラスはすべて屋根付きなので、悪天候でもBBQなどを楽しめます。

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場の安全性

このキャンプ場の特徴は「ファミリー」に的を絞り込んでいるところ。子どもを連れた25歳以上が安全に楽しめることを重視したキャンプ場運営がされています。そのため、25歳以下のソロや25歳以下を含むカップルやグループなどは利用ができません。

利用できない人たちからは「なぜだ~!」と多少の苦情があるようですが、子連れの人、または夜はゆっくり静かに過ごしたい大人たちには好評のサービスとなっています。

子どもが多いため、昼間はかなり賑やかですが、夜間に宴会となって騒ぐ人がいないので、ある意味とても安全で安心。また、管理棟には常に人がいるので、その点も安心ですね。

さらに、防犯カメラの設置も行われているほか、スタッフによる見回りもあります。

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場の立地とアクセス

河原近くということで、キャンプ場内のサイトは基本的に砂利。水はけはいいのですが、寝心地はあまりよくありません。テント内には普段以上のクッション材を持ち込むか、ベッドスタイルを準備する必要がありそうです。また、テントやタープの設置に際しては、硬く砂利の多い地面に対応できる長くて丈夫なペグを準備しておきましょう。レンタルもあります。

抜群のアクセスの良さが自慢です。中央道八王子ジャンクションから圏央道へ、青梅インターチェンジを下りると30分。関越道からだと、鶴ヶ島ジャンクションから圏央道へ、狭山日高インターチェンジから40分。

電車やバスでも最寄りまでのアクセスが可能です、西武池袋線の飯能駅からバス40分。駐車料金は、1台または2台まで含まれていますが、それ以上は場外にある有料駐車場を利用することになります。

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場の周辺観光

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場周辺にある観光スポットはたくさんありますが、まずは姉妹店ともいえる古民家ファミリービレッジをご紹介します。

・古民家ファミリービレッジ キャンプ/バーベキュー場

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場が新たに取り組むのが、山村の古民家など古い生活とキャンプの合体。田舎のおじいちゃんおばあちゃんの家に遊びに来たような気分にさせてくれる大部屋での宿泊が楽しく、敷地内でのバーベキューもできます。

管理棟宿泊棟として使われるのが築数百年となる古民家。大部屋で泊まってもいいし、敷地内にある河原サイトや地上サイトでのオートキャンプやテント泊もできます。小さめサイズのバンガローもあり、お手軽価格での宿泊が可能です。

・ムーミンバレーパーク

あのアニメ・ムーミンの世界を現実の世界に作りだしてしまったテーマパーク。着ぐるみムーミンたちが出迎えてくれるほか、アニメの中にしかなかったはずの、北欧のムーミン谷を自分の足で散策し、記念撮影することができます。

ミィを主役とした参加型シアター、海のオーケストラ号に乗って出かけるアトラクション、ムーミンたちの屋敷内のガイドツアー、ヘムレンさんの遊園地という名のフィールドアスレチックなどなど、いろいろな遊び方楽しみ方のできる施設が広い公園内に点在しています。正直、公園内を散歩するだけでも楽しい気分になれますが、好奇心に従っていろんな施設に飛び込んでいくのも、おすすめです。

併設のメッツァビレッジは、マーケットとレストラン。ここでしか手に入らないオリジナルグッズの数々、体験コーナーもほかでは見られない独自性のあるプログラムが用意されています。もちろん、食べ物にもムーミンワールドのさまざまな工夫が見え隠れしています。ファンは大興奮ですが、そうでなくても、不思議なメルヘン感覚に戸惑いよりも、好奇心を刺激される場所です。

・PANZA宮沢湖

メッツァ系列で宮沢湖畔にある、ネット(網)をフル活用したフィールドアスレチック施設です。「ファンモック」と呼ばれるネットがそこら中に張り巡らされ、そこにジャンプして受け止めてもらい、ユラユラフワフワと揺れたりして遊びます。

・尾須沢鍾乳洞

探検気分が盛り上がる暗闇系洞窟。高さ25mの岩岸壁に3つの洞穴があいていて、どれも内部は鍾乳洞になっています。このあたりはロッククライマーたちがこっそりと(禁止されているため)上る岩場。一般観光客はけっこうきつい道を30分近く上る必要があります。観光用に設備が整った洞窟ではありませんが、懐中電灯と勇気があれば入ることができます。3つのうち1つは、這いつくばって入るようなまさに探検スタイルも味わえます。ただし、狭い所に関してだけでなく全体に安全の保障はなく、自己責任なのでご注意ください。入場は無料で時間制限もありませんが、照明もなく、夜間は真っ暗です。

・白雲山 鳥居観音

キャンプ場の経営とも多少の関わりがある地域のお宝で、観音霊場として、参拝客が絶えることがありません。白雲山の頂上に真っ白な観音さまが立つ姿は飯能市のシンボルです。西遊記の三蔵法師の霊骨が納められた塔、仁王門、鐘楼など、山中に点在する建造物はどれも見ごたえがあります。

基本情報としての施設設備

①営業期間と時間と料金

通年営業で火曜と水曜が定休日。ただし、ゴールデンウイークや夏休み期間は無休、冬期は場内整備のため定休日が増える場合があります。

サイトへのチェックインはテントサイトが11:30~15:00、夏の河原サイトのみ9:00~14:00に変更されます。ログハウスは12:00~15:00です。チェックアウトは10:30までですが、8:45分以前の早朝チェックアウトができないのでこれも注意。

場内は完全入れ替え制ですが、前日に空きがある場合のみ無料で9:00からのアーリーチェックインが可能になりますので、前日の15:00までに電話連絡で問い合わせましょう。また、同じく状況によってはレイトチェックアウトも可能になります。ただし、こちらは有料です。

料金体系は施設利用料とサイト使用料の合算でまとめられています。まず、施設使用料として大人が700円、子ども(1歳~小6まで)とペットが350円。サイト使用料は、曜日や時期によってことなり、一般サイトが4000円~、河原サイトが3400円~、ログハウスは9000円~となっています。これらの金額には、指定ゴミ袋2枚と回収費用、車1台分の駐車料金と電源使用料が含まれます。

②駐車スペース

オートキャンプサイトには1台分の駐車スペースが付属しています。バイクの場合には2台まで可。それ以外の車両は別の駐車場で有料。スペース的には大型まで可能なので、キャンピングカーももちろん問題ありません。

http://www.kfv.co.jp/

③トイレ

ピカピカに掃除された安心の水洗トイレがあります。管理棟と炊事場にトイレ棟がありますが、一般サイトの一部からは少し、河原サイトからはそれなりの距離があります。ログハウスにはトイレがついています。

洗顔用のスペースもあり、お湯もでます。

④炊事

炊事棟があり、冬季にはお湯もでます。設備はシンプルですが、キレイに保たれています。

⑤シャワー・風呂

管理棟にシャワー設備があり、1回3分100円で使用できます。管理棟内は男女別に各2カ所、中央シャワー室は男女共有ですが完全個室スタイルです。冬期はドライヤーも貸し出されます。また、近隣の日帰り温泉施設の優待券なども配布されています。

⑥電源

一般サイトには電源がついています。暖かく、または涼しく過ごすことができます。

⑦ゴミの扱い

ゴミは有料袋2袋分がサイト使用料に含まれています。それ以上のゴミを捨てる場合には、袋の買い足しを。

⑧売店など

管理棟内に売店があります。雑貨、調味料、アルコールを含む飲料、アイスクリームに軽食などが販売されているほか、BBQやテントグッズなどのレンタルもあります。

営業時間は8:45~17:00まで。

⑨Wi-Fi

場内のほとんどのエリアでつながります。パスワードロックかかっていますが、当日のチェックイン時に案内されます。

⑩そのほか

ペットの同伴は可能ですが、頭数など制限があるので予約時に相談してください。

住宅地が近いため、またファミリー向けであることから、夜間の騒音対策はかなり厳しくなっています。

あまり木陰のないサイトなので、夏場は直射日光でかなりテント内の温度が上がります、タープとの併用は必須です。

車のアイドリングは完全禁止です。全長5.5m以上の車両はサイトが限定されます。

ログハウスにはマットレスのみで寝具装備がないため、レンタルか持ち込みが必要です。

まとめ

自然の中で自由気ままにアウトドアを味わうぞ~と張り切っているベテランタイプよりも、初めてだけど楽しめるかな? と不安を感じている初心者に向いているキャンプ場です。

首都圏や高速道路からのアクセスがいいため運転上の心配が少なく、管理棟ではキャンプ関連のベテランスタッフがさまざまな方向からヘルプしてくれ、場内は広すぎず狭すぎず落ち着くサイズで清潔に保たれていて、体力や特殊能力が必要なアクティビティではなく、誰もがごく自然に参加して楽しめるプログラムが組まれています。

手ぶら感覚で行けるキャンプ場は各地に増えていますが、ここはスタッフサポートの手厚さから、その中でもさらに安心感があります。もちろん、自力でやってみようという心意気や努力は必要ですが、本当に困った時にはきっちりと手を貸してくれるので、安心してキャンプのファーストチャレンジをしてみましょう。

「ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場」
埼玉県飯能市上名栗3196
042-979-0300

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