下北山スポーツ公園キャンプ場にキャンピングカー泊したよ!この場所での遊び方や周辺の見所

»旅を職業にしたい人募集中!旅を人生の中心にしてよりハッピーな生き方に!「詳細はこちら」

修験道の開祖である役小角。その従者ともいわれる前鬼ゆかりの地である下北山村。確かに行者や天狗が山の中を走り回ったり、ひょっとしたら空を跳んでいてもおかしくないような深山ぶりです。

修験道である吉野や熊野を結ぶ大峯山の古道を抱き、前鬼伝説が残る場所など、「霊場」「聖地」として今も静かに佇む山里に作られた、至れり尽くせり大感激の大規模アウトドアセンター内のキャンプ場をご紹介します。

下北山スポーツ公園キャンプ場での食事

アウトドアを満喫するために自分のサイトで調理するのもいいし、セッティングは自分でする必要がありますが、屋根付きエリアでのバーベキューも可能です。また、バーベキュー用の食材は1人用3000円で予約が可能です。ほかの利用料金と比較するとちょっと高い気もしますが、地元産の豚や鶏肉、野菜がたっぷり。損はないでしょう。

・きなり館レストラン

キャンプエリアから徒歩数分。要するに敷地内にある「下北山温泉きなりの湯」には、食事処「きなり館レストラン」があります。11:30~21:00まで営業しているので、ランチも夕飯も可能。テーブル席・囲炉裏席・床暖房席など、湯冷めすることなくのんびり過ごせる設備と地元食材をふんだんにつかったやさしい食事で癒されます。

この村でしか作られておらず、ほかのエリアでは食べることも見かけることも極端に少ない真菜という菜もの野菜を使ったいろいろな料理が名物です。うどん、めはりには真菜が使われていて、スイーツもほんのりと真菜風味。非常に栄養価の高い菜っ葉とのこと。キャンプで遊び倒してもすぐに復活できそうです。

また、このキャンプ場の背後に見えているのはダムの堰堤。ダムと言えばダムカレーですね。ご当地カレーとして野菜がたっぷり入ったヘルシーカレーが提供されています。

きなり館レストランは食券制のシンプルな食事処ですが、出てくる料理はあっと驚くボリュームと味。ご紹介済みの真菜料理は色鮮やかな緑色が目印ですが、お味はやさしく青臭さなどはありません。ダムカレーに入っている野菜はダム湖が「ブラックバス釣りの聖地」とも呼ばれていることから、ブラックバス型に切り抜かれていたり、うな重やハンバーグのボリュームにびっくり仰天したりと、何を食べても大満足です。

また、山あり川あり畑ありなので、ジビエに川魚、野菜に五穀と、正直これほどの田舎でこんな食材と料理に出会えるとは…と感激してしまいます。基本和食ですが、フレンチやイタリアンのレストランとして開業してもやっていける地元食材の充実ぶりです。…と思ったら、予約制になりますが、3500円からコース料理も。こちらはイタリアン。ちょっとした記念日にキャンプで青空と星空と澄んだ空気と美味しい食事のプレゼントなんて盛り上げ方もできそうです。

キャンプに来たはずが、アウトドア料理ではなくお風呂のついでにしっかりとここで食事をしてしまうキャンパー続出中です。

そのほか、キャンプ場周辺にもいくつか喫茶店やラーメン屋などがあります。

下北山スポーツ公園キャンプ場での遊び

1、2泊程度のキャンプだと、キャンプ場内で遊んでいるうちに過ぎてしまいます。広いし遊べるし。ただ、スポーツよりも自然と親しみたいタイプなら、少し足をのばしてハイキングや川遊び、歴史に触れ世界遺産を体感したいなら、前鬼ゆかりの地巡りや役行者の行を今も引き継ぐ修験道体験もできます。

社会を捨て私たちと共に「旅人」になりませんか?

月収38万円~保障。学歴・性別・年齢・経験 問いません。旅が好きな人、旅人になりたい人を募集しています。

おすすめ

・スポーツ

スポーツ公園なので、運動系はなんでもこい! テニスコートやパターゴルフ場のほか、サッカー・ラグビー・野球などに対応できるグラウンドも完備。屋内外にコンサートなどの公園に使えるスペースもあり、かなり多目的に遊ぶことができます。

わんぱくランドには、9ホールのパターゴルフ場とアスレチック施設があります。特にアスレチックのジャングルハウスは無料のレベルを超えた遊具です。これを目の前にすると、大人も子ども心がウズウズしてきそうです。

ゴルフ場はショートハーフコースですが、自然を生かしたコースは初心者でも気持ちよくスイングできそう。また、池之平ゴルフ場には宿泊棟があり、ただでさえ安い宿泊料金とセットでさらに格安にプレイできるプランがあるので、使わない手はありませんね。プレイはすべてセルフ。歩いているだけでも緑が気持ちいいです。

・釣り

場内にある小さな小川で小魚やザリガニ、蟹などを取って遊べるほか、池原ダムではブラックバスを、その上流下流ではあまごや鮎などを釣ることができます。

・ハイキング~登山

周辺には、川沿いの比較的気楽に歩けるハイキングコースもあれば、修験道並みに厳しいロングトレイルもあります。整備されている道ばかりではなく足場の悪いエリアもあるので、しっかりと予習して準備を整え、実力や装備に見合った場所で楽しみましょう。

・行者修験

遊びとはいえませんが、古くからの修験道があるため、個人的に修行のために歩く人は今もいます。一般のハイキング道や登山道よりも危険なエリアが多いためおすすめはできませんが、修行体験を受け付けている山寺もあります。その多くは道をよく知る先達が同行してくれるので個人トレイルよりも安心です。

手作りキャンピングカーで生活中!家族三人+犬二匹の旅暮らしブログ

ハイエースキャンピングカー写真1

家族3人+犬二匹で、日本~世界を旅しながら暮らしています。「車のおうち」は全て僕の手作りです。世界中に故郷を増やし、帰る家はこの「車のおうち」だけ♪

旅の様子は「こちら」からお楽しみください。ブログ更新中です♪

この「車のおうち」のカタログは「こちら」からどうぞ♪

下北山スポーツ公園キャンプ場に泊まる

下北山スポーツ公園キャンプ場では、テントを使ったキャンプ泊、ロッジやコテージ、ヒュッテなどを使った宿泊、本館や隣接するゴルフ場内での宿泊などの選択肢があります。

まず、キャンプサイトは区画サイトとフリーサイトに分かれています。サイトのロケーションごとに若干の形状やサイズの違いはありますが、どこもかなりゆったり広々サイトです。

区画サイトは1泊1サイト料金設定です。電源付きサイトもあります。車の横づけ可能。

一方でフリーサイトは利用者料金制。1人1泊料金設定となっています。電源の必要性有無などもありますが、基本として人数が多いと区画サイト、少人数だとフリーサイトに軍配が上がります。車は横づけが可能な場所と不可能な場所がありますが、外駐車スペースもすぐ近くなのでそれほど心配はありません。

また、サイトに乗り込める駐車は、区画制だと1台分込。フリーサイトだと料金が1台1泊600円かかるため、人数だけでなく車の台数も考慮すべきですね。

ロッジは4名用、コテージは5~12名用まで、ヒュッテは30~40名用となっています。犬連れの場合は専用棟を利用します。建物はすべて冷暖房付き、ヒュッテ以外は寝具と冷蔵庫もついています。トイレや炊事場の有無はいろいろ。内部設備だけでなく外装や広さ、眺望もいろいろです。

下北山スポーツ公園内には公共の宿もあり、1人4000円から宿泊できます。2食付きなら7200円。お風呂は宿舎内にもありますが、隣接のきなりの湯も使えます。

もう一つ、車で5分ほどの場所にある平成の森エリアにもコテージとバンガローがあります。ダム湖を見下ろす位置にあるため、眺望は最高。

下北山スポーツ公園キャンプ場の安全性

かなりの広さです。小さなお子さんがいる場合には迷子の心配があるかもしれません。場内を車が走行している点も注意が必要です。

また、充実設備も使いこなすにはそれなりの予習と準備が必要です。サイト予約の際にも、遊び場が近いか、車は横づけしたいのか、眺望が優先なのかを考慮する必要があります。テニスコートなども先に予約しておくべきでしょう。

下北山スポーツ公園キャンプ場の立地とアクセス

一部アップダウンがありますが、サイトそのものは平坦地。キャンプ場内はかなりの大型車でも通行・駐車可能。もちろんキャンピングカーも一部を除いてサイト内に駐車できます。ただし、夜間はゲートが閉鎖されるため、車の出入りはできなくなります。

紀勢自動車道の紀伊長島インターチェンジから1時間半、熊野尾鷲道の熊野大泊インターチェンジからは車で40分。国道309号線や169号線経由で到達できます。ただし、奈良・大阪方面からのアプローチの際には吉野村・川上村を経由するようキャンプ場から案内されます。黒滝村・天川村・十津川村方面を通ると通行困難エリアもあるそうです。結局大きく戻って迂回することになり大幅な時間のロスとなるので、特にキャンピングカーなどの大型車の場合にはあらかじめキャンプ場のアドバイスを仰ぎましょう。

下北山スポーツ公園キャンプ場の周辺観光

・池原ダムと堰堤

古くは多くの集落が沈むことになるため反対運動で有名だったダムですが、今では電力だけでなく、ブラックバス釣りの聖地として村の経済に好影響を与える存在です。初心者でも簡単に釣れるので、ボートは遊ぶためというより釣りのためにあります。ちなみにダムファンが集めるダムカードはここでは3枚同時にもらえます。

ここは日本では最大級に入るアーチ形ダムで、かなり迫力があります。現地での放水はなく、アーチ形のダム壁の向こう側は湖、こちら側はキャンプ場です。とんでもなく高い壁の向こうにとんでもない量の水がタプンタプンしていると想像すると少し怖い気もしますが、この堰堤の上は国道になるほどしっかりとしていて厚みもあるから大丈夫。

放水も大きな川もない堰堤スタイルだからこそ、すぐ近くまで近づいてじっくりみることもできます。

・不動七重ノ滝

七段になって流れていることからこの名がついています。一度に流れ落ちてはいませんが総落差は160m。その姿全景を見るには離れた位置に立つ必要があります。前鬼川に沿って遊歩道もあり、豪快に水が流れ落ちる滝つぼまで近づくこともできます。

不動七重ノ滝は悟りに達するために孤独な修験の道をすすむ行者の秘密の行場の一つだったといわれています。最上段部分には美しいエメラルド色の淵があり、何日も続けて瞑想を行う場だったと考えられています。不動七重ノ滝はかつて「前鬼の大滝」と呼ばれていて、近づくことのできない深い森の中にありましたが、山林経営のための道が作られたことで「遠くから見る」だけでなく「訪れる」ことのできる滝として秘密性は薄まったそうです。ちなみに当時の滝は今よりも水量が多く、山で切り出された巨木はこの滝を落とし、前鬼川を流して運ばれました。

・三重滝

同じく修験の場として使われてきた滝です。急な山を登った後もっと急な岩場を鎖1本で降りて到達できる場所だったとか。今は遊歩道も階段もあり、比較的簡単に近づくことができます。三重滝の前後には垢離取場と呼ばれる浄めの淵があったり、役行者や彼に続く行者たちが滝行や座禅行を行ったといわれる胎蔵界窟や金剛界窟もあります。多少の山歩き経験があれば、このあたりまではたどり着けますが、ここから先は装備も体力も技術も、そして修行に対する心構えも必要になります。

・前鬼の里

今では地名になっている前鬼。その昔役行者が、そして前鬼後鬼が駆け巡った奥駈の修験道の入り口であり出口でもある里の名として定着しています。

以前は社会から身を引き、修験のみのために生きる人たちが多くいて、彼らは野宿することもありましたが、前鬼が暮らしたと伝わる里に一夜の宿を借りることもあったそうです。今の前鬼の里は子連れでも楽しめる手軽なハイキングコース。15分程度歩いて山に入ればとちの木の巨樹群があります。エリア内の多くの木が伐採されて、手つかずの自然林はわずかしか残っていません。緑が濃く昼なお暗いこの森は貴重な遺産です。宮崎駿映画に登場する森のヌシたちが暮らしていそうな雰囲気。

・石ヤ塔

人の立ち入りを拒絶する奇岩奇石が連立する山肌、その周囲を囲み守るように生い茂る原生林。100mほどある岩の塔と絶壁が作り出す複雑な景観を石ヤ塔と呼びます。このあたりは霧がでやすく、霧に包まれた石ヤ塔や紅葉の石ヤ塔は写真撮影スポットとして人気が高いポイントです。撮影しやすい場所まで林道があるものの、道幅は狭くガードレールも部分的な設置のみ。落石も多いため、大型車は通行不可。小型車でも対向車との対向が非常に難しいので運転には十分な注意が必要です。

・明神池と池神社

七不思議が伝わる明神池。水の出入りがないこと、池に石を投げると雷雨(災い)がくる、池の生き物を殺すと自分にも災いが起こる、不信心な行動に水神様の白龍が怒って立ち昇るなどなど…。池のほとりに立つ池神社は、人が災いをもたらしたのかどうか豪雨にあって浸水してしまったことがあるかと思えば、何もないのに池の水があふれ出して浸水することもあるそうです。

この明神池では占いも伝わっています。この池には池神社のご神木だった古い杉の木の一部が浮いたり沈んだりしながらずっと池の中にあるそうです。浮木さまと呼ばれる木を目にすることができれば吉、池の中をぐるぐる回っていれば大吉、上にカメが乗っている時は神様からのお告げがある時だとか。平成に入ってからも目撃情報があるそうです。

池神社の前には道路が通っていますが、ここも神域です。地元の人は湖の道はゆっくり走ったり、自転車や歩きの人は降りたり帽子を取って挨拶をしていくとか。観光客であっても、礼の気持ちを持って通らせていただきましょう。

基本情報としての施設設備

①営業期間と時間と料金

年中無休です。また、冬季シーズンは区画サイトが割引になります。雪は常にあるわけではありませんが、降れば積もることもあるので、テントキャンプの場合はそれなりの装備と覚悟を。

区画サイトはAC電源付きが1泊5500円(駐車1台分込)、電源内が4500円(同)です。駐車車両2台目からは1泊600円かかります。

フリーサイトはセンターの裏側とステージ前の2カ所。センター前は車の横づけOK。ステージ側なら芝生エリアの周囲に車を駐車し、その近くの芝生エリアにテント設営するスタイル。よほど混雑していないかぎり、車とテントが遠く離れることはありません。こちらは区画料金ではなく1人1泊570円という人数制。駐車は1台600円です。

テントサイトはチェックインが12:00~17:00、チェックアウトは11:00です。コテージなどは14:00または15:00~17:00チェックイン、10:00また11:00アウトとなっています。

ロッジは1棟1泊11000円。トイレと風呂以外の基本設備はついています。コテージは1泊18000~54000円、トイレ付、一部にはシャワーがつきます。ヒュッテは1泊25500円。2階建ての2階部分が板張りの宿泊スペースで、1階部分は共同トイレと簡易水場になっています。道場みたいな作りです。ロッジ・コテージ・ヒュッテは冬季割引があります。それぞれの割引率はホームページで確認を。

平成の森のバンガローは1泊7500(トイレシャワーなし)~16000円(トイレシャワーつき)、コテージはほぼフル装備で1泊32500円です。こちらも冬期割引あり。

どのタイプも寝具つき。トイレがない場合もすぐ近くにトイレ棟があります。

②駐車スペース

オートキャンプサイトである区画サイトと建物宿泊は、サイズに関わらず4輪車1台分の駐車スペースが込みです。2台目以上やフリーサイト利用の場合は1台1泊600円かかります。駐車スペースはテントスペースや宿泊スペースの近くにあります。

③トイレ

非常に広いので、各地にトイレ棟があります。洋式・和式・バリアフリーの水洗トイレがあります。

④炊事

炊事棟も数カ所の設置があります。直火は不可ですが、各サイトで自炊も可。レンタル用品もかなり充実しています。

⑤シャワー・風呂

コイン式のシャワーがありますが、利用者はあまりいません。徒歩数分のところに同経営の温泉施設「きなりの湯」があります。ツルツルする美人の湯で、樹齢100年の槙の木を使った木の香りあふれる浴槽、泡風呂や打たせ風呂、露天風呂とサウナもあります。

管理センター内に洗濯機と乾燥機もあります。

⑥電源

区画サイトには電源が12カ所あります。

⑦ゴミの扱い

ダストボックスや分別ごみの収集所の設置があり、ゴミを捨てることができます。

⑧売店など

スナック系軽食、ジュース、お酒のほか、薪や炭などの燃料系が販売されています。どれもリーズナブルです。また、キャンプに必要な備品の多くは、管理棟でレンタルが可能です。管理棟の売店は原則17:00までの受付です。

⑨Wi-Fi

あります。

⑩そのほか

ライダー限定のライダープランや登山者など向けの早起きプラン、愛犬と泊まれるバンガロープランなどもあります。

直火利用は不可。ペットは許可されている宿泊施設のみ可。テントサイトはキャンピングカーであってもペット不可です。

夜間はゲートがしまります。バイクや自転車、人の出入りはできますが、車は出入りができなくなります。

まとめ

ブラックバス釣り愛好家にとっても、ロングハードトレイル好きにとっても、行者にとってもここは「聖地」。

ブラックバス愛好家やダムファンにとっては、ブラックバスが入れ食い状態のダムそのものと、そのダムの堰堤にほおずりできる距離感のキャンプ場は思わず口角が上がってしまうお楽しみの地ですね。ハードトレイラーにとっては、十分に整備されている登山道とは違う険しい山道岩場はたまらない魅力に映るはず。現代の行者にとっては今も修行の場です。そして、一般キャンパーにとっては、スポーツもできるし、ダム湖や川で遊べるし、歴史にも触れられるし、かわった不思議話の残る里の散策もできるという、公共の安くて便利な宿泊地です。

その昔、役行者が、前鬼や後鬼が人とは違った速度で走り跳んだ山、その後を追う行者たちが修験を積むために歩き走り登った修験道、森林開発のために入り込んだ原生林。必ずしも当時と今とは同じ姿ではありませんが、少なくとも下界から訪れると違う空気をまとっているのは感じられます。

夏でも朝晩は涼しくキャンプには最適な気候、冬は寒さが厳しいものの雪に埋もれてしまう日は少なく、利用料が大幅割引になっています。春は桜が秋は紅葉が目を楽しませてくれます。どんな季節に訪れても損することのなさそうな下北山スポーツ公園キャンプ場。多くのキャンパーからもう一度行きたいキャンプ場として上位に選ばれてもいます。

「下北山スポーツ公園キャンプ場」
奈良県吉野郡下北山村大字上池原1026
07468-5-2711

社会を捨て私たちと共に「旅人」になりませんか?

月収38万円~保障。学歴・性別・年齢・経験 問いません。旅が好きな人、旅人になりたい人を募集しています。

おすすめ

旅の様子

子連れバックパッカーで世界一周

子連れ自転車日本一周

手作りキャンピングカー日本一周

世界の人々の写真

旅が仕事YUUMA

石垣島での活動

旅人の隠れ家

村人ブログ

求人

創造アート&日常&研究

live free art (芸術)

神崎竜馬

意識世界の研究

旅人の歌

ヴィーガンの村

ここ最近の旅とか遊び

  1. みなさんこんにちは!Shigeです。今回お話しますは、それと知らずにミャンマーの制限区域…
  2. まさかのLIVE FREE キッチン全焼。ケガ人が出なかったから笑い事。でも…
  3. 生徒たちが動画を編集して作ってくれました、後半いいっす笑ちょっと長いですが、最後まで見てくだ…
  4. みなさんこんにちは。Shigeです。旅をしていると色々な所にいきますが、そこで切り離…
  5. 上の家が下の家になるまでの話 究極のセルフビルド(DIY)的ストーリー水も電…
  6. 2025km、61日間の思い出写真…
  7. ※文、パパ※写真:AYA僕は少年の頃からの夢を実現して、今アジア一美しい車窓…
  8. こんにちわリョウです(^^♪さぁ皆さんお待ちかね!!タイに引き続きミャンマーの風俗事情も調査…
  9. サーファーズパラダイス・ニンビン・ゴールドコースト・バイロンベイバックパックを置いて、シティ…
  10. ※写真:飴をあげているのがユイとアキ。カンボジアに到着して二日目、シェムリアップから…

pickup 情報

  1. 世界中のバックパッカーが集まるインド世界中からバックパッカーが集まる国といえばインドです。イ…
  2. ビジネス参加者7人で、ちょっと長めの旅に出ます。旅を仕事に・好きを仕事に「こちらのビジネス」…
  3. トマトに始まりトマトに終わる「トマティーナ」(La Tomatina)/スペイン・バレンシア…
PAGE TOP