大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラにキャンピングカー泊したよ!この場所での遊び方や周辺の見所

»旅を職業にしたい人募集中!旅を人生の中心にしてよりハッピーな生き方に!「詳細はこちら」

プール&スパリゾートと呼んだ方がふさわしいくらい、水遊びの施設が整ったキャンプ場が「大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラ」です。当然、人気が高くて予約が取りにくいものの、訪れた人たちの満足度も高く、再訪問率も高い…と高い尽くし。

遊び方面だけでなく、キャンプ場としての設備も整っているので、居心地もばっちり。キャンピングカーでの利用には専用サイトが用意されていて、トレーラーサイズなどの超大型にも対応しています。

今、もっとも気になるキャンプ場としても注目を集める「大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラ」をご紹介します。

大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラでの飲食

キャンプ場内にレストランはありません。また、食材の販売もないので、近隣で計画的な購入を。同じ敷地内にあるフォレスパ大子に小さなレストランが1件、センターハウスの売店で軽食やパンの販売、あとは食材持ち込みのバーベキューができます。

近隣5km圏内に食材購入、買い食、外食のできる場所がたくさんあるので、地元の味は楽しめます。

・ホットアップル

フォレスパ大子内にある軽食レストラン。食券を購入するセルフサービススタイルで、カレーライスやうどんなどがワンコイン程度で食べられます。

・センターハウス

軽食や充実したオヤツ類の販売があるほか、朝には焼き立てパンの販売が行われるようになりました。コンビニやスーパーであらかじめ買っておいたパンで済ませるつもりの人、時間が足りないから朝抜きの予定の人にとって、嬉しいニュースです。現時点では日時限定販売ですが、楽しみですね。

社会を捨て私たちと共に「旅人」になりませんか?

月収38万円~保障。学歴・性別・年齢・経験 問いません。旅が好きな人、旅人になりたい人を募集しています。

おすすめ

・バーベキューサイト

道具類のレンタルもあり、屋根付きスペースで気楽にバーベキューを楽しめます。ただし、現時点で食材のパッケージはないので、持ち込みが必須。近隣にスーパーがあるので、しっかりと必要な食材は買い込んでおきましょう。

・月待の滝 もみじ苑

滝の美しさにほれ込んだオーナーが、滝を見てもらおうと開店したというそば処です。滝を流れる地下水を使った石臼挽きのそばと自家焙煎のコーヒー、そして胡桃蕎麦味噌の団子が魅力です。夏には、オーナー自慢の流しソーメンも楽しめます。

このあたりで滝と言えば袋田の滝ですが、月待の滝も知る人ぞ知る名瀑。規模こそ小さいものの、ハングアウトした岩の間に落ち込む滝からはマイナスイオンがたっぷり。得した気分になれる食事処です。

・玉屋旅館

小さな旅館ですが、宿泊客以外も食事処として利用できます。1組1室を使っての食事が楽しめるだけでなく、温泉入浴も可能。良い料理人がいるのか、つきだしから鍋までシンプルかつ絶妙な味付けに大満足です。軍鶏を使った鍋がおすすめ。締めのうどんの分のお腹スペースを残しておくことをお忘れなく。

・弥満喜

ご当地自慢のしゃもを扱う店。しゃも親子丼は軽く1000円以上とお値段は高いものの、お味は絶品。また、しゃものすき焼は予約をして奥座席でゆっくりといただくのがオツ。新鮮な地野菜と一緒に食べるとしゃもの味が引き立ちます。〆にはうどんかおじやで。

・こんにゃく関所

変わった名前の店ですが、その名の通りこんにゃくの専門店。お土産用のコーナーにはたくさんの試食があって迷ってしまいます。もちろんレストランではさまざまなこんにゃく料理ほか、地元名物の湯葉、そば、おこわ飯などが食べられます。噛み応えのあるしっかりとしたこんにゃくを、いろいろな味付けや調理方法で味わえます。

・湯葉壱

あっさり系が好きなら、ここもおすすめ。新鮮な野菜と湯葉を使った料理各種を食べることができます。国産大豆と地下水で作られた、湯葉、豆腐、豆乳などは大豆の味がしっかりとする風味の豊かさが自慢です。

・袋田温泉 滝味の宿 豊年万作手作りアップルパイ

もともと宿泊施設ですが、レストランを併設し、さらにアップルパイの販売もしています。このアップルパイがゴロゴロとリンゴが入っているのに甘すぎずパイ生地もしっかりとしていて美味。ただ、常に行列ができていて、さらには売り切れてしまうことも。急いでいる時はレストラン内でデザートとして注文すると、待たず焼き立てをいただくことができます。食事をせず、アップルパイだけの注文が可能です。

・大子おやき学校

普通に購入して食べることもできますが、体験コースもおすすめ。小学校の校舎を再利用しているため、なんだか家庭科の授業のような雰囲気です。自分で作ったおやきを焼いて、表面がカリカリっとした熱々を食べられるのは、いい思い出になりそうです。野菜だけでなく、リンゴなど甘いおやきもあります。

大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラでの遊び

遊ぶための施設はキャンプ場レベルを大幅に超えているのがグリンヴィラ。一年を通じて泳げるプール、アスレチック、テニスにグラウンドゴルフ、広々運動広場もあります。

・フォレスパ大子

キャンプ場内に泳げる場所があることは少なくありません。それがプールだったり、川や海だったりしますが、ほとんどは夏限定。ところがここでは一年を通して遊べる温水プールがあります。それも、ただ泳ぐだけでなく、ザザ~っと滑って楽しめるチューブスライダーもあります。さらには、スパの名称にふさわしくバーデゾーンがあり、さまざまな健康促進タイプの入浴ゾーンやサウナも完備。さらにさらに、夏には屋外に複数の遊戯プールがオープンします。

プールだけを、またはバーデだけを目当てに訪れても十分に堪能できるレベルの設備が整っています。プールもバーデゾーンも温泉なので、体はポカポカ。もちろん、遊んだ後に使えるちゃんと体を洗って入浴できるお風呂もあります。

気になる入場料金は、9~6月が1日券だと大人800円、小学生は500円、7,8月が1220円、710円かかりますが、宿泊客なら5時からのナイター券なら500円/300円(通年)でお得に楽しめます。営業時間は10:00(9~6月)、9:00(7,8月)~20:00。

http://www.greenvila.jp/

・斜面利用型アスレチック

起伏ある敷地をいかしたアスレチックが人気です。山の斜面を使ったスラロームタイプのアスレチックなどダイナミックかつ幅広い年齢層が同時に楽しめるレベルに作られています。

・テニスコートとグラウンドゴルフ場

照明設備完備のテニスコートは、夏の暑い時期にはナイター利用が快適です。虫除けだけはしっかり準備しておきましょう。コートはすべて人工芝。8面あるので、夕方以降は予約も取りやすくなります。

・多目的運動場

サッカーや野球などの合宿や練習に使われることもある広さのある運動場です。

http://www.greenvila.jp/

・園内散策

広大な敷地内は、大きく分けるとキャンプエリアとフォレスパやスポーツエリアに分けられます。そして、その両者の間には「森林のかけ橋」と呼ばれる、立派かつなかなか美しい橋がかかっているので、是非歩いて渡ってみましょう。

フォレスパ・スポーツエリアの周囲は森になっていて、林間散策路・森林散策路が設置されています。途中は心地よいマイナスイオンの林だけでなく、矢田城跡などの史跡、調整池、遊具広場などもあり、飽きずにハイキングを楽しめる設計になっています。

公園エリアは8:30~21:00(冬季20:00)まで営業しています。

http://www.greenvila.jp/

大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラに泊まる

テント派には、フリーサイトと個別サイト、インドア派ならトラベルトレーラー泊やキャビン泊、もちろんキャンピングカー専用のサイトもあります。

・フリーサイト

芝生の張られた広場があり、区画は切られていません。目安として1区画8m×8m程度の使用が求められているだけ。1サイト4~5名定員でオートキャンプ(1サイト1台)・1テント・1タープの利用が可能。32サイト分あります。

・個別サイト

こちらも芝生サイトですが、10m×10mに区切られたオートキャンプサイトで電源もついています。広さや利便性だけでなく、隣り合ったサイトの間には木が植えられるなどプライバシーにも配慮されています。43サイト(43台分・1テント・1タープ)。

・トラベルトレーラー

アメリカンスタイルのトレーラーが3台設置されています。テラス部分にはテントやタープの設置も可能。目の前に専用の屋根付き炉もあって機材なしのバーベキューが全天候下で楽しめます。

内部にもキッチンがあるので、調理はなんでもOK。冷暖房やテレビといった家電や寝具、シャワーと洗面台もついています。トイレだけは外。定員は4名です。

・キャビン

グループキャビンとファミリーキャビンがあります。グループキャビンは9棟あり、定員8~12名で2階建ての小さな別荘スタイル。室内には生活に必要なものは一通り揃っています。また野外には炉とテーブルなどがあるので、ここでもバーベキューが楽しめます。

ファミリーキャビンは一回り小さく4~5名定員で6棟。そのうち1棟はバリアフリー仕様になっています。そのほかの付帯設備はグループキャビンとほぼ同じ。

どちらのキャビンも木をたっぷりと使った温もり感と心地よさが特徴です。

・キャンピングカーサイト

10m×15mの広々芝生サイトでもちろん電源あり。定員は4~5名で7サイトあります。原則として、キャンピングカーの横に1テント・1タープの使用が可能。モータールームやキャンピングトレーラーにも対応できます。給排水設備がついているのがありがたいですね。

社会を捨て、手作りの「車のお家」で無期限の旅へ ~ 家族3人+犬2匹の物語

ハイエースキャンピングカー写真1

「廃材」を使った手作りの「車のお家」で、石垣島の「自由の果ての旅人の村」から、スタートし、家族3人+犬二匹で「学び」の旅をしています。

霧島から始まった旅は、流されるまま、繋がり、チームとなってきたこの頃です。

旅の様子は「こちら」からお楽しみください。ブログ更新中です♪

大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラの安全性

利用者の安全をまもるために、ゲートが設けられていて、セキュリティシステムが導入されています。そのため、入場は宿泊者のみ可能。また、21:00~翌朝の6:30までは閉鎖されます。さらに、各所にセキュリティシステムのカメラで監視しています。

経営は一般財団法人大子町振興公社。すなわち、ほぼ公営のキャンプ場です。公営キャンプ場というと、それなりの設備はあってもサービスはまずまず…というところが多いのですが、大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラはキャンプ場界では五つ星クラスとまで言われるスーパーサービスを誇っています。

当然、安全面にも注意が払われていて、大人はもちろん子どもも安心して楽しめる設備が揃っています。

楽しく安全なキャンプ場というイメージは実際にここを訪れるキャンパーたちが作り出したものなので、滞在中に不安を感じるようなことがあれば、すぐにスタッフへと伝わって解消されてきたようです。

一つ注意事項を上げるとすれば、森林エリアがあまりに広大なので、迷子にならないようにということくらいでしょう。

大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラの立地とアクセス

サイトは、ところどころ緩やかな傾きはあっても、ほぼフラットです。また、芝生はよく管理されていて気持ちよいクッションになってくれます。きれいに整備されているからこそ、だれもが大事に扱うようで、芝の傷みも少ないとか。

常磐自動車道の那珂インターチェンジ、または東北自動車道の宇都宮インターチェンジか矢吹インターチェンジからアクセスします。どこからもほぼ1時間程度のドライブで現地到着。

大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラの周辺観光

・矢田城跡

詳細が知られていない城跡ですが、曲輪や堀切などの遺構があり、散策しながらどんな城だったんだろう~? と妄想を膨らませるにはもってこい。キャンプ場敷地内の散策路の一部で、道も整備されているので、散歩がてら訪れやすいところがおすすめポイントです。

・袋田の滝

周辺エリアでもっとも有名な観光地です。夏には涼みポイントとして、秋には紅葉、冬には氷瀑とライトアップ、春には新緑と、四季を通じて目を楽しませてくれます。滝までは長いトンネルを歩いて抜ける必要があります。展望のための場所が高さ違いで2カ所設けられているので、見上げる位置と真正面から見える位置で見比べてみるのもいいかも。駐車場は無料のものが少し離れたところにあります。

・月待の滝

食事処の段でも紹介しましたが、知る人ぞ知る名滝です。規模では袋田の滝にまったくかないませんが、雰囲気はなかなか。滝の裏側に入ってみることもできるほか、水量が袋田の滝よりも少ないため、暖冬傾向が続く冬でも全面凍結しやすく幻想的な氷瀑を見ることができます。希望すれば、有料ですが滝行もできます。

・袋田温泉

袋田の滝近くにある温泉郷の一つ。平安時代から湯治に使われていたという優しい触感のお湯です。複数の宿があり、それぞれの自慢の露天風呂や食事を用意しているほか、日帰り入浴や食事利用ができる場所も多いので、下調べしておきたいところ。特に予約が必要な場所は早めに。また、6月には蛍が乱舞することでも知られているエリアです。訪問前の情報集めは必須ですね。

・みらんど袋田

おやき作り体験を前段で紹介しましたが、ここではそば打ち、こんにゃく作りなどが体験できます。大子町内の農家60戸が出資し運営する施設で、農家のおじさんやおばさんが農家の手仕事を実演しつつ教えてくれます。また、レストランも併設していて地元の食材をいかした田舎料理を味わうことができます。

基本情報としての施設設備

①営業期間と時間と料金

通年営業ですが水曜日は休園日。季節によって、隔週、毎週休となるので注意しましょう。8月は無休です。受付時間は10:00~17:00。予約は3か月前から受け付けますが、人気の日程はなかなか取れません。

サイトはフリーと個別で広さや占有可否が異なりますが、1サイト1テント1タープ1車が原則です。チェックインは13:00~、チェックアウトは11:00までとなっています。

フリーサイトは12~3月が3200円、それ以外が4200円。個別サイトは1泊あたり、12~3月が5700円、それ以外が6700円です。キャンピングカーサイトは6700円と7700円。

トラベルトレーラーは21000円。ファミリーキャビンは20000円~。グループキャビンは30000円~。チェックインが15:00~、チェックアウトが10:00です。

②駐車スペース

各サイト・宿泊施設ともに、入場駐車できるのは1台のみです。それ以外の車は80台分ある駐車スペースに無料で停めることになります。

③トイレ

場内の各地にトイレが設置されています。もちろん水洗でウォシュレット機能付き。バリアフリー対応やオストメイト対応のトイレもあります。

④炊事

「サテライトハウス」と呼ばれる炊事場があります。これは、フリーサイトや個別サイト、キャンピングカーサイトそれぞれが使いやすい位置に3棟設置されていて、調理や仕込み、洗い物ができる屋根付きの施設です。当然給湯もあるので安心です。

キャビンやトレーラーハウスには室内にキッチンがあります。またキャンピングカーサイトは給排水があるので、洗い物と簡単な調理はそこでもできます。

⑤シャワー・風呂

「ふれあいの湯」という温泉施設が付設しています。営業は16:00~21:00。大人500円で、洗濯機や乾燥機も有料ですが置かれています。それとは別にシャワー棟もあり、こちらは24時間利用可能。アメニティはありませんが、5分100円で男女別に3基ずつあります。ここにも洗濯機と乾燥機があります。

⑥電源

フリーサイトには電源がありません。そのほかは、電源があります。

⑦ゴミの扱い

分別収集です。また大きなゴミは持ち帰りを。

⑧売店など

軽食、雑貨、キャンプ用品などの販売があるほか、地元のお土産なども販売しています。

レンタルショップがあるのもここ。キャンプ用品、バーベキュー用品、レンタルサイクルなどはここで扱っています。原則として生鮮食品の扱いはありません。

⑨Wi-Fi

IBARAKIフリーWi-Fiの接続スポットになっているため、センターハウスとその周辺ではつながります。

⑩そのほか

残念ながらペットは禁止。花火や直火、騒音などはもちろん禁止です。

また、退出時にはサイトや宿泊施設の清掃や整頓を行いましょう。

まとめ

設備充実、清潔、スタッフ親切、遊び施設たっぷり。キャンプ場はシンプルが一番! とか超豪華レストランがついていなくちゃ困る! という特殊なキャンパーと、ペット連れが必須という人以外には、これ以上ないレベル。キャンプをしつつ、不便さをほとんど感じさせない設備と遊び施設の充実さには驚かされます。

このキャンプ場が、ほんの20年ほど前に大子町の森林組合がまったくの素人感覚の手探り状態でスタートしたものとはとても思えません。ひょっとしたら、手探りだったからこそ、作り手と使い手の「あったらいいな」がうまく合体して、五つ星レベルのキャンプ場が出来上がっているのかもしれませんね。

訪れたキャンパーの満足度は90%以上といい、ほとんどのキャンパーが再訪を希望するという「大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラ」。なかなか予約が取れないのが残念ポイントではありますが、ぜひその目とその体で五つ星キャンプの満足度を体験してみてください。

「大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラ」
茨城県久慈郡大子町矢田15-1
0295-79-0031

社会を捨て私たちと共に「旅人」になりませんか?

月収38万円~保障。学歴・性別・年齢・経験 問いません。旅が好きな人、旅人になりたい人を募集しています。

おすすめ

旅の様子

子連れバックパッカーで世界一周

子連れ自転車日本一周

手作りキャンピングカー日本一周

世界の人々の写真

旅が仕事YUUMA

石垣島での活動

旅人の隠れ家

村人ブログ

求人

創造アート&日常&研究

live free art (芸術)

神崎竜馬

意識世界の研究

旅人の歌

ヴィーガンの村

ここ最近の旅とか遊び

  1. ※写真:YuumaとうとうインドINしました。子連れバックパッカー4年目、ずっと行き…
  2. 日本のバスは安全だ。あんなに左右確認、安全確認、安全停止をするバスは世界中どこを探したって見つか…
  3. 拠点石垣島 波照間島 大阪 横浜 ちょい昔の沖縄みんなでペンキ塗り みんなでジブリ風…
  4. ここに書いてある事を実践すれば、アトピーは必ず治ります。これは「経験」です。薬や石鹸、日本の水道水を…
  5. 「ン”モ"ォオォォー」その声は茂みの向こうからやって来た…。みなさんはじめまして!Shi…
  6. 楽しかった~♪…
  7. ※写真:当サイトスタートから44日目~47日目琵琶湖志賀駅から京都駅スタート…
  8. ※写真:当サイトスタートから14日目から15日目青森県つがる市周辺スタートか…

pickup 情報

  1. 日本を代表するアートの一つとして、誰もがそのうち行ってみたい、見てみたい、体験したいとそれとなく、い…
  2. はじめに日本では無許可所持に最高懲役5年、営利目的栽培には懲役10年という重い刑罰がつく犯罪…
  3. はじめに正社員として定職につくのが簡単ではない昨今。それは学歴や成績、そしてコネさえ大きな背…
PAGE TOP