aki 7才 yui 11才 朝早くおきて首長族の所へ行く前に

»旅を職業にしたい人募集中!旅を人生の中心にしてよりハッピーな生き方に!「詳細はこちら」

yui10才
朝早くおきて首長族の所へ行く前にボートでちがう町に行きました。降りたしゅんかん、五人くらいの貧しい子どもがおかしを指差して「ちょうだい」と言ってたのであげました。あげたら、いっせいににげてしまいました。
少したつと雨がザーザーふりだして、お店のものが飛ぶぐらい大雨でびっくりしました。
少したつと雨がやんでボートに乗って帰ろうとすると、ボートの近くに5人くらいきて、さいごまで「おやつちょうだい」とか、「10バーツ下さい」とか言っていたけど
あまりあげてもキリがないのであげませんでした。
毎日はたらいている子どもたちは、まるで子どもじゃないように見えました。
*10バーツは日本円で30円。

+aya 通訳+
首長族の村に行ったときに、3歳くらいの小さい男の子が「10バーツ プリーズ」と言いながら私達のところへ来ました。子ども達が「No.sorry.」と言ってもずっと離れませんでした。その時、あきが感じたことを絵に描きました。

aki7才
くびながぞくにいきました。それで、てとあしのけがしたこが、きました。
それで、「10バーツプリーズ」と、いってきて「ノー」といっても、またくりかえしで
かなしそうなかおでゆってきました。
それでくびながぞくの人をいっぱいとりました。
おわり

自由に旅をして稼ぎませんか?

自由にゆっくりと、風の吹く方向に歩む。旅そのものが職業、旅そのものが人生。
そんな生き方をする人が増える事が私たちの願いです。
だから私たちは、旅を職業にしたい人、誠の自由を手に入れたい人を心から応援しています。
このプロジェクトに参加したい人は以下の「詳細を見る」にアクセスしてください。

おすすめ

まだ読んでないの?

リアル本:2万8千部突破 世界一周の本ベストセラー

Family – pickup

  1. この町では、玄関、窓、車、すべての鍵は開けっ放し、刺しっぱなし!だから僕たちもアパー…
  2. 上の家が下の家になるまでの話 究極のセルフビルド(DIY)的ストーリー水も電…
  3. ※文、パパ※写真:AYA僕は少年の頃からの夢を現実して、今アジア一美しい車窓…

注目記事

ピックアップ記事

新着記事

旅人の隠れ家

求人

海外の仕事・ノマドワーカーのすすめ

ナチュラル村人ブログ

PAGE TOP