道の駅「大和そよかぜ館」で車中泊したよ!キャンピングカーで行ける周辺観光スポット情報

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佐賀といっても、近県に住んでいるか、なんらかの縁故を持っているかでなければ、パっと思いつく観光資源や特色がないかもしれません。唐津焼は有名ですが、佐賀県とはいえ唐津市の名産という位置づけなので佐賀県全体とつながっていない人も多いようですね。

そんな佐賀ですが、古い歴史ある温泉、同じく古びて神寂びた神社に仏閣、残念ながらオリジナルではありませんが再興された佐賀城、そして過去の栄華をうかがい知ることのできる博物館があります。もちろん、自然にも恵まれています。

全国区で名をはせるような目玉といえる観光資源には恵まれていなくとも、現地入りするとアレコレ目移りし滞在時間不足を実感する楽しみが点在している場所といえます。さらには、巨石と古墳が多いことから、一部のマニアにとってはまだ広く知られていない穴場でパワーを受けたり写真を取ったりを楽しめるかも。

道の駅「大和そよかぜ館」での飲食

残念ながらレストランや食事処はありません。物産の販売所内ではお弁当があり、不定期かつ内容が変わることもありますが、屋台が出ているので、日中なら食べ物を購入することができます。

道の駅「大和そよかぜ館」の嬉しいポイントは、売られている食材の新鮮さや美味しさだけでなく、その価格が安いことにあります。道の駅の中には、いわゆる観光地価格で地元産直品を売るところがある中、ここでは地元の農家や製造者がその顔を表に出して、安く提供してくれています。もちろん、食材だけでなくお弁当などに使われている材料も地元産。安心して美味しく食べてもらいたいという生産者の気持ちが伝わってくる味です。

・干し柿

地元の品として有名なのは干し柿。ラム酒につけた干し柿を刻んでいれたソフトクリーム、スティックドライフルーツスタイルのスナック干し柿、そして柿つながりで、渋柿を使った柿酢などが販売されていますが、干し柿は美味しくても、お腹に溜まる食事へのアレンジは難しいようです。オヤツかお土産かといったところでしょう。

・鶏めし弁当

農産物直売所で売られているお弁当の中でもっとも人気なのがこの名尾庵の鶏めし弁当。ふっくら鶏とふっくらご飯の相性ばっちり。

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おすすめ

・白玉饅頭

これは地域の銘菓。道の駅の中には周辺で白玉饅頭を販売している数店舗が出品しているので、食べ比べもできます。あっさりとした甘みでいくらでも食べられそうです。

・サンドイッチ

道の駅の看板店ともいえるのがフルーツサンド。サンドーレというやはり地元では名の知れたパン屋さんの作品で、甘すぎないクリームと地元のフルーツの組み合わせが人気。ピーチサンドが一番売れているようです。

・焼き立てパン

サンドイッチとは別にこの道の駅内で焼いているパン屋さんがあります。「ベジタブルぱーしもん」では、旬の野菜や果物を練り込んだパンの販売が中心となっています。各種パンの切れ端を使ったラスクもお買い得なのでおすすめです。パーシモンとは柿のこと。

これらを食べるためのイートインスペースは残念なことに建物内にはありません。その代わり、建物の周辺には多くのテーブルや椅子が用意されていて、こちらは24時間利用が可能。建物の裏手には川や林を見ながら気持ちよくピクニックを楽しめるエリアもあるので、気候のいい季節にはおすすめです。

道の駅「大和そよかぜ館」での遊び

道の駅「大和そよかぜ館」の場合、そこに集まる人たちの目的は「遊び」よりも「買い物」。また、集まる人たちの大半が近隣からの立ち寄り客。そう、スーパーよりも新鮮で安い食材を買いに来る場所という認識なのです。福岡市と佐賀市のどちらからもアクセスが容易であることから、週末の買い出し気分で訪れることが多いようです。

家族連れが楽しそうに品選びをしている様子から、買い出しを遊びに含めてもいいような気もします。また、すぐ裏に川と森が迫っていることもあり、川遊びをしたり、安くお弁当を購入してピクニック気分を味わえるというプラス利点もあります。

また、道の駅内には研修室や調理実習室があるため、計画性を持ってアレンジすればちょっとしたイベント会場として使うことも可能。誕生会などのパーティーや仲間とのバーベキュー大会などの場として使うのにも、お手頃かつ便利な場所になりそうです。

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道の駅「大和そよかぜ館」に泊まる

車中泊という観点から見ていきましょう。道の駅には約100台分の駐車スペースがあり8台分の大型車スペースも確保されています。満車になることはまずありませんが、イベントなどが開催されている時には車を整理する人員が登場する程度には混みあいます。

この道の駅のメインは地元産物の販売。道の駅館内の営業が9:00~18:00なので、18時を過ぎると一気に人の気配は消えます。駐車場とトイレは24時間開放なので、車中泊者はいますが多くありません。

車中泊者が多くない理由としては、この道の駅の買い出し目的という役割もあげられますが、実は、道の駅が経営するオートキャンプ場が隣接していることも関係しています。

道の駅のすぐ裏手の川沿いに「道の駅やまとオートキャンプ場」があり、そこではしっかりと許可された車中泊ができるのはもちろん、テントを張って手足を伸ばして悠々と寝ころぶことも、外で煮炊きすることもでき、さらには電源までもあるのです。そして利用料が安い。

キャンプ用品に関しては、バーベキューコンロ(無料レンタル)以外のレンタルや販売がないため、燃料を含んで持ち込みが必要ですが、約3千円で何の心配もなく眠れて電源まで利用できるなら、こちらを選ぶ人が多いのも納得です。

宿泊利用は11:00~翌10:00まで2000円、電源を使用する場合はプラス1000円です。6サイト10m×10m。テント張り部分は芝、車1台分の駐車(砂利)がふくまれ、各サイト内に簡易的な木製のベンチとテーブルがあります。食材は道の駅で十分に手に入ります。

場内には炊事棟・サニタリー棟・管理棟があります。炊事場は屋根付きでかまどタイプ。水道は水のみです。サニタリー棟のトイレも水洗でキレイに保たれています。シャワーなどはありません。管理人は16時までしかいないため、受付はかならずそれまでに済ませましょう。16時を過ぎる場合には必ず早めに電話連絡を。

ゴミ(残り炭以外)は持ち帰り。ペット不可など最近はキャンプ場側がサービスとして提供をしていることも多い項目が不可になっているところは、安さからいっても仕方ないでしょう。

道の駅のオマケ的な位置づけなのか、サービス満点とはいきませんが、必要不可欠なところはしっかりとおさえつつ、料金を押さえている感じ。6サイトしかないため、週末やオンシーズン中はなかなか予約が取れません。

道の駅「大和そよかぜ館」の安全性

国道に面しているので、それなりの人と車の動きはありますが、かなり寂しい雰囲気になります。炊事場やトイレ周辺には夜間も灯りがありますが、各サイトは自分で明るさ調節が必要です。

また、日中の道の駅営業時間内は周辺でピクニックをしたり散歩をするキャンプ場利用客以外の姿がかなり増えます。荷物などには十分管理が必要でしょう。

もう一点、どこの道の駅でも、特に人里離れた場所の道の駅に多いのですが、ここにも、駐車場に住み着いている常連車中泊者がいるという情報があります。キャンプ場利用者専用の施設を無断利用したり、駐車場エリアで宴会をしていることもあったとか。滞在中は周囲に目を配っておきましょう。

道の駅「大和そよかぜ館」の立地とアクセス

大和そよかぜ館は嘉瀬川沿いに走る国道263号沿いにあります。長崎自動車道佐賀大和インター10分の位置なので、福岡市から1時間、唐津からでも1時間程度です。駐車場を確保するのが少し難しい福岡市内の観光の拠点としても使えそうですね。

道の駅「大和そよかぜ館」の周辺観光

手近なところでは嘉瀬川での釣り。季節限定であること許可制ではありますが、道の駅の利用者は、自分で竿などを持ち込めば楽しめます。

・川上峡

道の駅の裏手を流れる嘉瀬川にある川上峡は、九州の嵐山と呼ばれる景勝地。春は桜、夏は深緑、秋は紅葉、冬は雪景色と年中訪れる人が絶えません。裏手の山には巨石群があり、歴史も由緒もある寺社、遅い時間帯まで入浴可能な温泉施設まであります。ここの名物は道の駅でも売られている白玉饅頭。上質な米粉と甘さ控えめのやさしい味わいの餡の組み合わせが絶妙です。

・巨石パーク

巨石パークの神髄を味わうには、本格ハイクの心構えと装備が必要かもしれません。嘉瀬川上流部に点在する巨石群は昭和になって再発見されたもので、古くからの言い伝えで守られてきた場所などではないのです。ただ、その歴史は古すぎるほど古く、おそらく3000年前の古代人たちが関係しているとか、1000年以上前にこの地域には石神がいると風土記に記載があることから、歴史から一時的に1000年ほど消えていたものの、古くは神として祀られていたのだろうと考えられています。

その姿を実際に目にすると、確かにスゴイ。巨石パーク内には17個の巨石があり、それぞれに独特のオーラをまとっています。巨石を巡るコースはA、B二つ。Aコースは16石を巡るもので2時間半。ほとんどの訪問者はこちらを選びます、なぜなら17番目の最後の1石に到達するにはAコースの16石目からさらに往復3時間の山道を上り下りする必要があるため。こちらがBコースとなります。

標高は200~300m程度ですが、有名な観光山と違って人は少なく、森閑としている山の中、想像以上に険しい山道をひたすら上っていくため、それなりの覚悟と装備が必要です。ただし、ここで発せられるパワーはかなりの強さ。登山でへとへとになっていると受け止めきれないかも。

・西隈古墳と船塚古墳

西隈古墳は5世紀の円墳とされ、周囲には住宅や畑などがあるものの、比較的原型を保っているといわれています。小さいものの埴輪も出ています。内部には横穴式の石室があり赤く塗られ装飾が施された石棺が安置されているそうです。その様子は、ほぼ落葉で埋もれたような小さな穴から覗きこんで確認することが可能。ここまで接近できる場所は多くないため、ファンは興奮してしまいそうですが、あくまでお墓なので失礼のないようにお参りしてきましょう。

同じく5世紀築の船塚古墳は佐賀県では最大規模の前方後円墳です。ここも周辺は畑に囲まれています。古墳そのものは出入りを制限していませんが、畑の周囲に柵が設けられているため、古墳へアプローチする場所を見つけるのが一苦労。訪れる人が少なく、特に案内図などもありません。こちらの古墳は高さ9mの三段構成、長さ114m幅62mもありますが、なんと内部はこの規模にも関わらず未調査。周囲には7つのミニ古墳「陪冢」も見つかっていて、かなりの大物の墓ではないかという意見も。将来的には大きな発見につながる可能性もありそうです。でも、今は手つかずの丘として風景に馴染んでいます。

・佐賀城

佐賀城は江戸時代にあった城。明治初期に起きた佐賀の乱でその大半が焼失してしまいました。現在残っているのは鯱の門と続櫓だけ。最近になって本丸御殿が復元され、内部は歴史館として公開されています。さらに、堀や土塁なども復元も進んでいます。近い将来には、沈み城と呼ばれたという、周囲に土塁を積みそこに茂った木々で目隠しされて沈んで見える城の姿が再現されるかもしれません。

復元され佐賀城本丸御殿は、障子で仕切られた45mの畳敷き廊下や320畳の大広間など、当時の佐賀城主の栄華を想像させてくれます。また、ミュージアムとしての展示では、本丸御殿内を3Dで探検するバーチャル佐賀城や、ARを使って領主とツーショット写真を撮れるコーナーなどもあります。

建物そのものと展示の両方を楽しめる作りとなっていて、なんと入館料は無料! 募金の形で納めてもらえると嬉しいですというスタイルになっています。もちろん、駐車場も無料ですし、靴入れやロッカーなども無料。タイミングが合えばボランティアガイドに無料で案内してもらうこともできます。

・徴古館

佐賀藩主、そして侯爵となった鍋島家に伝わる品々が展示されている博物館です。開設に携わったのは鍋島家12代当主。備前関係の古文書や古器物の陳列から始まり、その後歴史資料や美術工芸品などが増えて現在の姿になりました。規模は大きくありませんが、保存状態のよい武具・海外・衣装など、なかなかの品揃え。特に侯爵家に入ってからの収集財物に趣味の良さが現れているようで、見ごたえがあります。

・海童神社

エリア内に由緒正しい神社も歴史の古い寺もあるのですが、その中でも珍しいものとして海童神社を選んでみました。小さな神社です。祭神は龍神様。建立時から毎年欠かさず行われているというお粥占いが有名です。元旦にお供えしたお米を2月15日にお粥として炊き、本殿内に1カ月お供えした後の3月15日にお粥開きを行います。想像される通り、そこはカビだらけ。このお粥に生えたカビの色具合でこの地域の次の1年間の吉凶を占います。

基本情報としての施設設備

①営業期間と時間

年始の数日間を除けば通年営業です。店舗部分の営業は9:00~18:00。座ったり休憩できる場所はすべて店舗外なので、24時間の利用が可能です。

駐車場とトイレも年中24時間使用が可能です。

②駐車スペース

駐車は24時間可能。大型車用8台を含み、約100台分のスペースがあります。国道から直接駐車場に入れる立地で、かなりの大型車でもアプローチが簡単です。キャンピングカーの駐車も問題ありません。

日中は地元の買い物客が多く利用するため、駐車場もそれなりに埋まりますが、夕方店舗部分が閉店すれば、ガランとして車中泊者もそれほど多くありません。

③トイレ

24時間利用可能。車中泊者の使用にも問題ありません。

④炊事

アスファルト張りの駐車場での煮炊きは禁止されています。キャンピングカー内での調理以外はできないと思っておきましょう。

ただし、隣接するオートキャンプ場の日帰り利用または宿泊利用で、無料バーベキューコンロを借りられます。日帰り利用が1サイト1000円なので、昼間の炊事場として使うこともできそうです。

⑤シャワー・風呂

道の駅内にシャワーや風呂はありません。

周囲に温泉は何カ所かあり、日帰り利用できるところも多いので、車さえあれば、入浴に困ることはないでしょう。

車で5分程度の場所にある熊の川温泉郷の源泉を使ったホテル龍登園のせせらぎの湯では、11:30~21:00まで日帰り入浴ができます。ほかにもホテル、旅館などが深夜近くまで日帰り入浴を受け入れているので、お風呂に困ることはないでしょう。

⑥電源

道の駅にはありませんが、隣接するオートキャンプ場には1日1000円で使える電源が設置されています。夏の扇風機、冬の電気毛布など、車中泊で済ませるつもりでもあったらいいな~的な電化製品を使って、少し優雅に快適に過ごすことも可能です。

また、EV充電器は道の駅側に設置があります。

⑦ゴミの扱い

道の駅でも、オートキャンプ場でもゴミは原則持ち帰りです。道の駅にゴミ箱はありますが、持ち込みゴミは捨てられません。

⑧売店など

店舗が営業している間は、食材も調理済みの食料も豊富にあり、困ることはありません。歩ける距離にコンビニ、車ですぐのところにスーパーもあります。ただし、道の駅内だと、店舗が閉まったあとは、自販機だけ。

⑨Wi-Fi

フリーWi-Fiがあります

⑩そのほか

道の駅営業中は、観光案内所に管理人的活動をする人がいます。また、オートキャンプ場側にも管理棟があり、ここでは16時まで受け付けや管理をする人がいます。夜間の緊急連絡は電話のみです。

ペットは建物内キャンプエリアともに禁止。道の駅で駐車中の車内のみ可です。

オートキャンプ場予約は電話でのみ受け付け。

まとめ

昼間は賑やかですが、夕方になると急に静かになる道の駅です。最近はどこの道の駅も車中泊のための駐車車両が複数いるものですが、ここではほぼ無人状態になっていることもあるそうです。

またその一方で、あまり管理がうるさくないためか、長期的に居ついている車中泊者も見かけることがあるそうです。マナーだけはしっかりと守りたいですね。

今はまだあまり知名度が高くない道の駅ですが、周辺にあるパワーストーンやパワースポット、そして古墳などは確実に注目を集め始めています。今は未開に近くても、今後の流行や開発によっては、この道の駅は大化けする可能性もありそうです。今なら先物買い気分で、人の気配を感じることなく巨石パワーを得たり、ロープや交通整理人に遮られることなく古墳近くまで立ち寄れます。魅力を感じませんか?

道の駅「大和そよかぜ館」
佐賀県佐賀市大和町大字梅野805
0952-64-2296

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