飛雪の滝キャンプ場にキャンピングカー泊したよ! この場所での遊び方や周辺の見所

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なかなか立派な滝があり、滝つぼにダッキーで突入して滝を全身に浴びることができ、滝つぼにフロートで浮かんでマイナスイオンを直接体に染みこませることもできる、そんな体験型「飛雪の滝」が三重県のはじっこにあり、そこにキャンプ場が作られました。

以前からあったキャンプ場は、シンプル設備で、どちらかというとデイキャンプで訪れる人が多かったのですが、数年前の台風で壊滅的な被害を受けて以来、飛雪の滝キャンプ場は変わりました。ボランティアを受け入れ、時間はかかったものの奇跡的な復活をみせた後、さらなるバージョンアップを目指して、2019年~2020年現在、キャンピングカーの受け入れ実験を行っています。

お得なトライアル宿泊に参加することで、キャンピングカー泊とキャンプ場の自然を楽しめるだけでなく、今後のみんなのキャンピングカーライフ向上のお手伝いもできる、そんなチャンスを提供してくれている飛雪キャンプ場をご紹介します。

飛雪の滝キャンプ場での飲食

飛雪の滝キャンプ場内では、バーベキューが人気です。テントサイトにはバーベキュー棟やかまどの設置があるほか、炊事棟もちゃんと屋根付き。新しいコテージにはキッチンが完備されています。飛雪の滝や熊野川をのぞむテラスでの食事も楽しめます。飛雪の里と呼ばれる研修棟にも調理コーナーがあり、大人数での宿泊や調理実習なども可能。各種材料や器材は持ち込みのほか、売店で購入やレンタルが可能です。

・バーベキュー

BBQ食材セットが販売されています。一番人気のファミリーお得セットは4人前で5560円。地場産の野菜付きです。これ、なかなかリーズナブルですね。ここに紀和牛のロースやカルビ、サーロイン(1120円)をプラスしたり、大胆にアメリカ牛のブロックタン(500円!)を焼いたり煮込んだり、格安(280円~)のホルモンなどでバリエーションを味わったりと、焼肉好きには手ぶらで安くいろんなお肉をガッツリと食べられる環境が整っています。バーベキュー棟の使用料は3時間2000円。宿泊客は半額です。材料は多めに用意しているそうですが、念のためバーベキュースペース予約時に一緒に食材も予約しておきましょう。楽しみにしていてガッカリしたくないですからね。

10km圏に入る紀宝町内には、一通り飲食店が揃っています。特に名物といえるものはないものの、お味や価格設定は無難。困った時には頼れそうですが、基本的にこのキャンプ場を利用する人達は、買い食持ち込み、自炊、バーベキューで現地飲食率が高めです。

飛雪の滝キャンプ場での遊び

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・滝ダッキー

一番人気は飛雪の滝を使った滝ダッキー! 落差30mは日本一とかいうレベルではないものの、近くまで行ってみるとかなりの迫力です。飛雪の滝の場合、滝つぼ側から滝の下まで進入できるため、滝を実感できる度は100点満点です。

滝つぼにライフジャケットで飛び込んで浮かんだり泳いだりするだけでも十分楽しいのですが、ここで体験したいのはダッキー。空気をいれるインフレータブルカヤックを使うことができます。スタッフの指導のもと、ダッキーに乗って滝つぼへと近づきます。岩肌に沿って飛沫をあげながら落ちる滝のシャワーを全身で受け止める感覚は、ほかではそうそう味わえません。

・テントサウナ

それなに? いえ、テントでサウナをするだろうことは言葉から分かりますが、それが何? どうやって? という疑問は残りますね。

テントは意外と気密性がよいもの。そこでサウナストーンを焼き、水をかけて蒸気サウナ空間を作り出すのが、飛雪の滝キャンプ場のテントサウナです。会場は飛雪の滝の真ん前。そう! 暑いサウナから飛び出したら目の前の滝つぼと滝で冷水浴できるのです。料金は大人1時間500円。空きがあれば当日受付もOK。サウナが苦手な人でも、火力や水かけ量で温度調節ができます。また、お風呂屋さんのサウナと違って着衣のままでもできます。汗びっちょりにはなりますが。テントサウナ、滝つぼ水浴、滝前リクラインニングチェアと、リラックス効果抜群セットになっています。

・ウォーキングと川遊び

また、周囲を大きくも険しくもないやさしい山と川に囲まれた里に位置する飛雪キャンプ場。ここには、周辺をハイキングやウォーキングするのを目的に訪れる人がたくさんいます。宿泊客はダッキー目当てが多いものの、デイキャンプ客は滝ダッキーよりもバーベキューの前後にブラブラ散歩を楽しみにしているようです。

飛雪の滝の上流へと向かう遊歩道は、キャンプ場から田園風景を眺めながら進んでいきます。遊歩道沿いにある二の滝と呼ばれる小さな滝は、その滝つぼも飛雪の滝に比べて浅いため、水遊びにピッタリ。水の透明度にも驚かされます。周囲の景観が映り込んでとてもきれいです。

飛雪の滝も二の滝も、その川は小さく浅く、川底は岩盤。滑りにくい水陸両用シューズを用意して、川の中を歩いてみるのも、特に夏には気持ちいいでしょう。丈夫なフロートがあれば、岩の川底を滑って遊ぶこともできます。

・サイクリング

キャンプ場でカントリー仕様の自転車を借りてのサイクリングなら、のどかな日本の原風景ともいえる田園風景の中を心地よい風に吹かれながら走ることもできます。田んぼ脇の道は車の通行量が少ないので安心。ただ、道幅が狭く、両脇は田んぼや土手。転がり落ちないようにしましょう。そんな土手や田んぼの周囲には、街では見かけないような生き物たちがたくさんいます。作物に影響を与えない範囲で観察したり採集させてもらいましょう。

・イベント

小さなローカルキャンプ場ですが、各種イベントを開催して集客を行っています。釣り体験、トレッキングツアー、ポップコーン作り、薪割り体験などなど、派手ではありませんが、親切なスタッフがしっかりと把握できる小さなグループでの活動は達成感をもたらしてくれます。

社会を捨て、手作りの「車のお家」で無期限の旅へ ~ 家族3人+犬2匹の物語

ハイエースキャンピングカー写真1

「廃材」を使った手作りの「車のお家」で、石垣島の「自由の果ての旅人の村」から、スタートし、家族3人+犬二匹で「学び」の旅をしています。

霧島から始まった旅は、流されるまま、繋がり、チームとなってきたこの頃です。

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飛雪の滝キャンプ場に泊まる

飛雪の滝キャンプ場での宿泊方法は4つ。人気が高いのは新設のコテージ泊。まるで田舎のおばあちゃんちの敷地内に建つ離れのような趣のコテージは8棟あり、ごろ寝が嬉しいロフト付きの和室にキッチン、トイレ、風呂、洗面所と濡れ縁つきのテラスがあります。もちろん、各所で必要な器具や寝具などはすべて揃っています。2018年の新設なので、綺麗でバリアフリー設備も充実しているところが嬉しいですね。定員は5名。8棟のうち3棟が飛雪の滝ビューで、5棟は熊野川ビュー。希望があれば、予約時に伝えておきましょう。

次はテント泊。こちらは、川沿いのテントサイトで、滝の音や森の木の擦れる音が聞こえてくるロケーションです。電源などはないシンプルな芝サイトですが、調理かまどのある炊事棟があり、トイレやシャワーも場内完備です。区画は8つ。最近拡張され、1区画あたり6m×7mとなりました。オートキャンプではないサイトでのこの広さはまずまずでしょう。テントを張ってタープを張ってもそれほど狭くはありません。

団体利用の場合は飛雪の里での宿泊もおすすめです。ここには売店やレンタルグッズの受け渡し場所が入っているほか、多目的スペースや調理室、研修室などが入っています。畳敷きの研修室は宿泊利用ができ、10名定員×2室が利用可能です。研修室で宿泊していると普通は1時間500円で貸し出される室内の調理室を無料で使えます。また、宿泊者専用のトイレとお風呂もあって、旅館感覚での宿泊もできます。

最後はキャンピングカー泊。これ、実は正式には受け入れが決まっていません。ただ、昨今のキャンピングカー利用者の増加から、今後の受け入れに向けて利用者を実験的に限定数受け入れています。(2020年春までの予定)

駐車スペースの2台分をキャンピングカー1台専用とし、1台1区画1泊2000円で貸しだします。電源はコードリールで引っ張ってくる100V供給です。キャンプ場内の炊事場やトイレ、シャワーなどの使用が可能。もともとが小規模なキャンプ場なのと、アプローチの道幅があまり広くないことから、超大型キャンピングカーには不向きかもしれません。ただ、徐々に拡大充実を目指しているキャンプ場だけに、今後はこの環境を味わう手段が、キャンピングカーでも可、オートキャンプも可といった風に増えていくのではないかと期待されています。

飛雪の滝キャンプ場の安全性

周囲に店がなく、離れたところに数軒の集落がある程度。駐車場にもゲートなどの設置はありませんが、犯罪的な危険性は感じません。

ただ、夏場を中心に蜂や蚊、そして蛇などの危険はあるので、そこは十分に各自注意を払いましょう。また、普段は決して水量の多いほうではない川と滝ですが、天候によっては、ダッキーだけでなくキャンプ場そのものが閉鎖される可能性もあります。

飛雪の滝キャンプ場の立地とアクセス

日本の原風景里山の里部分といった雰囲気です。後ろに森と川と滝を背負い、手前には田園風景が広がるキャンプ場です。

蛇行して流れる熊野川が海へと向かう少し手前に近く、飛雪の滝のある川は熊野川へと流れこむ支流です。

周囲は山が深く、道路事情はあまりよくありません。通行量は少ないものの、落石や崖崩れなどの危険もあるほか、道幅そのものが狭いため、対向車とのすれ違いにかなりの技術が必要です。そのため、アクセスには多少迂回路になっても幹線道路を利用することをおすすめします。急がば回れ!です。最寄りのインターチェンジは熊野尾鷲道路の熊野大泊。ここから国道42号を新宮方面へ走って1時間。または紀勢自動車道すさみ南インターチェンジから国道42号線を走って約2時間です。どちらのアクセスも、42号線から県道を利用、熊野川沿いに上っていきます。持ち込みの食材などは、インターを下りた後新宮市内で購入しておきましょう。

飛雪の滝キャンプ場の周辺観光

このエリアの一番の観光は飛雪の滝。もう一つがウミガメ公園でしょう。

・道の駅 紀宝町ウミガメ公園

飛雪の滝キャンプ場は川こそ近いものの森の中。でも実は海もすぐそこです。紀宝町ウミガメ公園では、ウミガメの保護を目的とした啓発活動が行われています。水族館のように見に来る人のための豪華な設備投資はされていませんが、ウミガメたちが生活するために必要な設備が整えられています。決して大きくはないプールの中に大きな亀が泳ぐ姿には心が痛みますが、ここでリハビリをしている亀や今海で暮らすことが難しくなってきている実情を知らせるための使者としての役割を担ってくれているのでしょう。入場は無料。ウミガメを見るだけでなく、資料館で学び、物産館でお金をおとして保護活動の一端を担いたいですね。

・宣旨帰り

熊野川沿いの古道の一部を宣旨帰りと呼びます。不思議な名前ですね。その昔天皇の使者があまりの川の増水に進むのを諦めて引き返したといわれる最大難所の一つです。片側には熊野川、片側には切り立った岸壁。その間に狭い道が続いています。独特の雰囲気を今も残している古道です。

・熊野川クルージング

このあたりまでくると熊野川の川幅はかなりのもので静かに満ちた雰囲気で流れていく様子は大河を思わせます。川を使った参詣道として世界遺産に登録されていることもあり、川遊びが充実す。特に、当時の熊野詣でで使われていた三反帆の川船が観光目的で復活しているため、貴重な体験ができます。熊野川体感塾は船大工が経営していて、複数の三反帆船を連ねたクルージングを体験できます。古道散策や各種川遊び体験もアレンジしてくれるほか、ツアーには地産食材のランチがついて、これも楽しみ。

・神内神社

巨岩好きなら見逃せない神社です。自然の岩窟を社殿としている珍しさ、苔むした参道、鬱蒼と茂る杉や桧。なんとも厳かな神域の雰囲気が満ち満ちています。昔は熊野の各地にあった自然崇拝の神社ですが、神社合祀以降、その大半が失われてしまい、神内神社は貴重な生き残りといえます。また、参道を産道に見立てた安産祈願の神社子安神社としての顔も持っています。この神社の参道は川から直接上がる形になっています。まさに川参道を使った参詣仕様です。

基本情報としての施設設備

①営業期間と時間と料金

施設の受付時間は9:00~17:00。ウェブサイトから予約もできますが、キャンピングカーに関してはお試しなので、施設へ直接お問い合わせください。定休日は4~6月と9~11月が火曜日、12~3月が火曜と水曜、GWと7,8月は無休。そのほか年末年始が休業となります。

前にもご説明したように、現時点ではキャンピングカー専用スペースはありません。ただ、今後の拡張計画の中には組み込まれているようで、現在お試し期間として、キャンピングカー宿泊モニターを募集しています。場所は駐車場の一画。2台分のスペースをキャンピングカー専用として区切り、そこに電源を延長コードで引っ張ってきた状態です。売店などのある飛雪の里の目の前なので便利。もちろん、飛雪の滝もすぐそこに見えています。1区画1台1泊2000円。キャンプ場内の施設はテントサイトを利用する場合と同じ条件で使うことができます。チェックイン14:00~17:00、チェックアウトが8:00~10:00です

コテージ8棟もチェックイン・アウト時間は同じ。施設基本料金は季節ごとに異なり、もっとも高いのが7~8月で13000円、安いのが12~3月で7000円。それ以外の時期は10000円です。これに加えて使用料として1泊1人あたり1000円が必要。原則定員は4名、備品は4名用で準備されています。タオルと歯ブラシと着替えを持参すれば、食材だって現地調達が可能です。

テントサイトは8区画あり、1区画1泊2000円。拡張工事が行われた関係もあり、2020年4月からは3000円に値上がり予定です。チェックイン・アウトは他施設と同じ。車進入不可の芝サイトはゆったりとキャンプするのに安心です。

飛雪の里の研修室泊という選択肢もあります。2室ある研修室は団体利用がメインで、1泊につき1000円の利用料と季節ごとの施設基本料金10000円~18000円が必要です。定員が5~10名なので、家族の多い人やグループでの利用にはお得感があります。また、空きがあれば、日中に1室1時間500円で使うこともできます。

②駐車スペース

コテージには1台分の駐車スペースがついています。それ以外の場合は共用の駐車スペースを使います。

③トイレ

水洗トイレがあります。車いす対応もOK。

④炊事

バーベキュー棟のほか、炊事棟があります。どちらも屋根付き。かまどもあります。

⑤シャワー・風呂

有料のシャワー室があります。3分100円。浴室もありますが、こちらは研修室宿泊者専用。コテージにはお風呂がついています。コインランドリーもあります。

⑥電源

お試しキャンピングサイトにのみ電源があります。

⑦ゴミの扱い

宿泊客のごみ処理は使用料金に含まれています。

⑧売店など

食材・酒類など、かなりの種類の商品を扱っていて便利です。地場産の米などお土産になりそうなものも。

レンタル用品も豊富で、ここで受け取れます。

⑨Wi-Fi

あります。

⑩そのほか

直火利用不可。

まとめ

災害被害から見事に復興を果たしたキャンプ場です。4年と1億2300万円をかけたという整備のおかげで、非情に居心地のよいスペースが出来上がっています。また、テントサイトだけだったところに、コテージが加わり、今後はキャンピングカーの受け入れも行われそうです。

周囲に設備の整ったキャンプ場が少ないため、周辺の自然を味わうだけでなく、熊野川詣での拠点としても利用勝ちは髙そうです。特に個人的におすすめしたいのが、テントサウナ。これ、簡単なようで自分たちではなかなかできないイベントです。それをこの立地でできるというありがたさ。夏はもちろん、冬にも寒中サウナと寒中水浴の組み合わせで楽しんでみてはいかがでしょうか。

「飛雪の滝キャンプ場」
三重県南牟婁郡紀宝町浅里1409-1
0735-21-1333

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