Fun Space 芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラにキャンピングカー泊したよ! この場所での遊び方や周辺の見所

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四季の移り変わりを景色と空気と水温で味わえる芦ノ湖。その湖畔にある「Fun Space芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラ」は充実した設備が自慢のキャンプ場です。箱根の温泉エリアとは少し離れていますが、それでも圏内。温泉を楽しみつつ、富士山を含めた自然景観、ハイキング、マリンスポーツ、そしてキャンピング、少し足を伸ばせばアウトレットショッピングまで楽しめる欲張りスポットです。

Fun Space芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラでの飲食

まずは定番。キャンプ場内でのBBQです。Fun Space芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラで一番人気の食は、バーベキューガーデンを利用した手ぶらBBQ。BBQ慣れしていない初心者や、急に時間ができた! という駆け込みタイプに嬉しい、何から何まで揃ったコースが設定されています。

・バーベキュー

芦ノ湖を見渡せる場所に9~12人掛けのテーブルが合計20カ所あり、屋根付きの共同炊事場もあります。また、夏季限定にはなりますが、夕方16:00から日没までという夕方のみの利用も可能です。ホテルを取っておいて、BBQさけの日帰り利用でも、ランチではなくディナータイムとして使えるわけです。食材のついたコースは1980円/1人から。ここには、鉄板や網などの道具代、場所代、燃料代、ゴミ処理代などが含まれています。

外でのBBQは火起こしから頑張るスタイルですが、雨天時にはレストハウス内の大型ガスコンロと鉄板を使ったBBQも可能です。

BBQだけでなく、チーズフォンデュやパエリア、鍋やすき焼セットもあり、食材とカセットコンロや土鍋などがセットになっています。人数が多い時には、BBQと組み合わせて利用すると、テーブルが華やかかつ美味しくなりますね。

・森のレストラン

山小屋風の外観ですが、大きなガラス窓を多用したとても明るいレストランです。基本的にランチのみの営業で、シンプルなカレーなどのメニューのほか、室内BBQも楽しめます。

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おすすめ

・網元 おおば

網元というくらいなので、魚介中心の和食を食べられる店です。芦ノ湖産のワカサギを使ったフライや天ぷら、南蛮漬けなどが食べられます。海賊船と芦ノ湖をじっくりと見て楽しめる上ワカサギを堪能できるとあり、かなりの人気店。来店は少し早めの時間、または遅めにすると待たずにすみます。

・桃源台ビューレストラン

芦ノ湖観光の目玉である海賊船の乗り場近くにあるカフェレストランです。このエリアには食事処があまり多くないため、選択肢は限られます。その中で桃源台ビューレストランがおすすめである理由は、芦ノ湖をしっかりと眺められるロケーションと、客の回転の良さから週末などの混雑日であっても待つことが少ないこと、そしてお値段が安くボリュームがあり、それなりに満足できる美味しさに定評があるから。ハズレのないレストランなのです。

・湖亭

周辺の食事処に和食系が多い中、テラス席のあるレストランで洋食を味わえます。限定30食のビーフシチューは、大きな肉塊がほろほろととろける至福の味。あっという間に完売してしまうので、開店前から並ぶつもりで行きましょう。スパイスが程よく効いたカレーも人気のメニューです。

・みよし

観光地には必ずある蕎麦屋ですが、芦ノ湖も同じく蕎麦屋の看板は多め。ただ、数ある蕎麦屋の中でみよしのそばは、足を運んで食べる価値アリでしょう。みよしは老舗の蕎麦屋で、細身でつるりとした感触が喉を通っていきます。看板商品である山麓蕎麦は冷たい蕎麦を温かい田舎風の濃いつけ汁で食べます。運ばれてくると真っ黒さ加減に驚く岩のりそばは軽く炙った岩ノリが香ばしく、自分用でなくても運ばれてくるとついつい目が追いかけてしまいます。揚げ持ちが入った温かい蕎麦も、特に冬場の冷えた体とたっぷりと食べたいお腹にぴったり。

Fun Space芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラでの遊び

団体でのさまざまな利用が可能なので、合宿や勉強会などの会場として大いに活用することもできます。個人使用でも、1時間単位で借りられるホールで、キャンプ場内では禁止されるダンスや音楽など大きな音や激しい動きのあるアクティビティを楽しむことができます。また、プロジェクターのレンタルがあるので、映画鑑賞もできますね。

また、キャンプサイトでの直火は禁止されていますが、ファイヤーリング内では予約をすればキャンプファイヤーができます。かなり大きな薪を使った本格的な炎を作ることができるので、盛り上がること必至です。

キャンプ場ではレンタル自転車があり、多少のアップダウンがある地形から電動アシストタイプや子ども用のマウンテンバイクも置かれています。敷地内ではなく、芦ノ湖沿いを心地よい風に吹かれてサイクリングを楽しみましょう。

キャンプ場内には、芦ノ湖西岸ハイキングコースへと続く遊歩道があります。この道を歩いていけば、芦ノ湖を左に林や森を右に見ながら、新鮮な空気をいっぱい吸い込みながらのハイキングを楽しめます。

レンタルこそありませんが、芦ノ湖での釣りも楽しいアクティビティとなるでしょう。

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ハイエースキャンピングカー写真1

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Fun Space芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラに泊まる

3つのスタイルで宿泊が可能です。

・ケビン泊

ケビンは別荘風の独立スタイルと連立スタイルがあり、どちらも林の中に点在しています。特に独立タイプは湖岸沿いにあり、広々としたテラスからは林と湖を眺められます。

ケビンは2LDKテラス付き。二段ベッド1台とシングルベッド1台の入った客室が2室あり、6名までの宿泊が可能です。キッチンやバストイレはもちろん完備。生活必需品はほぼそろっています。アメニティも旅館並み。持っていくのはパジャマと食材だけOKです。

・オートキャンプ泊

車ごとキャンプサイトに乗り込めるオートャンプももちろんOK。専用サイトがあります。このサイトの長所は、各サイトに専用のかまどと水道がついていること。ほとんどのキャンプ場が、共同炊事場まで水を求めて移動する必要があることを考えると、夢のようにありがたい設備といえます。また、25サイト中4カ所に電源もあります。こちらは早い者勝ち。

1区画7m×8mと少々狭いのが難ですが、キャンピングカーなど大きめの車を使う時、大きなタープを張りたい時などは、2サイト連結で借りる前提での相談をおすすめします。

・テントキャンプ泊

車は外に停めて、またはバスや電車などを使っての訪問なら、テントを張ってのシンプルなキャンプ泊となります。地面に丸太で囲まれた土俵のようなテントサイトが作られています。かなり狭いので、4~6名程度のテントとテーブルセットを出すといっぱいいっぱい。駐車場から離れているので、リヤカーを借りて機材を運び込みましょう。共同の炊事場はサイト内にありますが、サイトの場所によっては少し離れてしまうので、こちらも予約時に良い場所をとるのは競争となります。

Fun Space芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラの安全性

前は湖ですが後ろは森。イノシシなどの野生動物が出るという報告があります。また、季節によっては蜂なども。キャンプ場でもさまざまな対策をとっているようですが、個人レベルでも危険性を認識した上で備えておく必要がありそうです。

また、日帰りでのテントサイトやBBQガーデン利用者が多いため、日中は少し賑やかな感じ。特に連泊して日中もテント泊する場合には、貴重品、キャンプグッズなどの取り扱いに注意したいところです。

また、キャンプ場内は、オートキャンプ場の周辺まで車が進入してきます。テントキャンプサイトのすぐ近くまで車がくること、オートキャンプサイトでは隣に道があることから、交通安全への注意もある程度必要です。

Fun Space芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラの立地とアクセス

芦ノ湖の北側の湖畔に位置し、箱根海賊船として知られる遊覧船の桃源台港からほど近い場所にあります。車なら、御殿場インターチェンジから30分、箱根口インターチェンジからは40分の距離です。観光地だけあり、電車でアプローチした後にはつながるバス便もあり、小田原駅・箱根湯本駅からローカル路線が、小田原駅からは登山鉄道やロープウェイが、さらには新宿から高速バスでのアクセスも可能です。最寄り停留所は桃源台で、そこから徒歩10分ほどで到着します。

Fun Space芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラの周辺観光

Fun Space芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラに来たら、まずは芦ノ湖観光からスタートでしょう。中でも、船を使った芦ノ湖遊覧は欠かせません。

・芦ノ湖遊覧船と箱根海賊船

大型クルーザータイプの遊覧船は、30分から70分までの3つの周遊コースがあり、芦ノ湖内の4つの港をいくつか巡っていくスタイルです。どのコースも天気にさえ恵まれれば、富士山はしっかりと記念撮影に収まってくれます。1日乗車券の発売もあるので、港ごとに下船して周辺観光を楽しむもいいでしょう。

海賊船はその名の通りの帆船タイプ。キャンプ場のすぐ近くにある桃源台港と元箱根港、箱根町港の3つの港を周遊しています。各港の片道・往復で利用する乗車券のほか、箱根ロープウェイとのセットでの1日券、首都圏からのアプローチに使われる小田急線と箱根エリアの複数の交通機関乗り放題セット券などもあるので、あらかじめ調べて購入しておくべきでしょう。都心部からの往復に箱根での各種乗り放題、さらには施設料金割引もつくので、これはかなりお得です。しっかりと観光したい人にはマストアイテムです。

・ミュージアム巡り

観光地にミュージアムがあるのは珍しいことではありません。でも、芦ノ湖周辺のミュージアムの多さには驚かされます。

「箱根芦ノ湖成川美術館」は現代日本画の巨匠たちの傑作がずらりと並ぶ美術館。日本画にはあまり興味がない…という人もいるでしょうが、この美術館はその建物と庭など施設すべてが視覚的価値の高い芸術です。

「玉村豊男ライフアートミュージアム」は、もっと身近なアートに出会える場所です。画家としてだけでなく、エッセイも書けば、農園も経営する多才な玉村氏の静物水彩画を主に集めています。暮らしの中に取り込みたいと思える作品を楽しみ、ミュージアムショップでは気に入った作品がプリントされた雑貨などを選ぶこともできます。芦ノ湖テラス内にあるこのミュージアムはなんと入場無料です。

「箱根関所資料館」。歴史好きならこんなミュージアムはいかがでしょうか? 箱根といえば関所。関所を通るためには特別な許可が必要でした。あの手この手で潜り抜けようとする人がいれば、それを捕らえようとする人もいる、そんな関所の重大な役割が分かるミュージアムです。

「箱根駅伝ミュージアム」。現代の箱根で思い浮かぶのは「駅伝」。過去の盛り上がったシーンの紹介、選手たちの愛用品などが展示されています。入り口では、過去に駅伝出場した大学チームの旗が並んで集客しています。駅伝が好きでないと楽しめない可能性はありますが、駅伝フリークにとっては見逃せない特殊ミュージアムです。

・箱根神社

縁結びのパワースポットとしても名高い神社なので、カップルにとって、行かねばならないスポットです。もともとは勝負の神様を祀る神社でしたが、箱根神社の末社にあたる九頭龍神社が縁結びに強い神様を祀っていたことから、箱根神社全体が縁結びのパワーを強めてきました。社内には九頭龍神社の新宮が作られていて、そこの龍神水舎の水は悪縁を断ってくれ、その後に本宮神社にお参りすれば、新しい良縁に恵まれるといいます。

基本情報としての施設設備

①営業期間と時間と料金

通年営業で定休日もありません。サイトへのチェックインは11:00~20:00、ケビンの場合は15:00~20:00です。チェックアウトはどちらも10:00までとなっています。

ケビン棟は独立棟が6、連立棟が30あり、定員は6名で1棟19000円~39000円。1棟はバリアフリータイプで、11400円からとなっています。季節によって大きく金額設定が変わります。また公式サイトからネット予約することで割引がつくことも。予約がない時には、日帰り利用も可能です。料金は宿泊よりも若干安くなる程度。また、広々テラスに専用のガスコンロを置いて使う場合には別途料金が発生します。持ち込みのBBQセットなどは使えません。1、2台分の駐車料金が含まれていますが、共用駐車場利用でケビン近くまでは乗り入れられません。

オートキャンプサイトは、電源ありが5500円から13000円。電源ナシは4000円から10000円。電源ありサイトから予約が埋まっていきます。車な1台の進入と駐車が含まれます。テントキャンプサイトは2000円から4000円。車での乗り入れは不可。駐車場は有料共用のものを使います。

オート・テントサイトのどちらも定員設定はありません。ただし、サイトそのものがあまり広くないので、大きなグループで泊まるには適していません。すべてのサイトで日帰り利用が可能。

②駐車スペース

オートキャンプサイトには1台分の駐車スペースが確保されています。原則として普通車のみ。それ以上の大きさの場合には共用駐車場に駐車することになります。広さは十分。ケビンやオートサイト利用者は1、2台分の駐車料金が含まれています。

キャンピングカー利用の場合、サイズによっては共用駐車場に駐車することになることもあります。

③トイレ

水洗トイレがあります。各サイトに設置されていますが、冬期は閉鎖されています。そのため、中央にある受付棟かその横にあるトイレを使用することになります。中トイレも外トイレも清潔に保たれています。

④炊事

ケビンでは自由に調理ができます。広いテラスを使ってBBQもできますが、専用の有料コンロを使う必要があります。

オートキャンプサイトは炊事用の水道とかまどがついていてとても便利です。テントサイト内には共同炊事場があります。

⑤シャワー・風呂

男女別の共同風呂があります。温泉ではありませんが、敷地内にしっかりとつかれるお風呂があるのは助かりますね。ただし、大人500円とそれなりの料金がかかるので、できれば近くの温泉日帰り施設に足を伸ばしたいところです。

キャンプ場からもっとも近いのは箱根高原ホテル内の温泉です。日帰り入浴や11:00~16:00と受け入れ時間帯が限られていますが、2種類の源泉掛け流しで露天風呂もあり癒されます。1300円。これ以外にも、車での移動を考えれば複数の日帰り温泉施設があります。

⑥電源

オートキャンプサイトに4カ所に電源があります。必要なら予約しましょう。早い者勝ちです。また、差込口は1つだけ。必要に応じて電源タップやコードを用意しましょう。

⑦ゴミの扱い

ゴミは有料で処理できます。

⑧売店など

8:00から20:00まで軽食やお菓子、燃料・雑貨などを販売しています。食材はほとんどないので、近隣で購入して持ち込みましょう。

⑨Wi-Fi

フロント、ケビン内、レストラン、多目的ホール内ではフリーWi-Fiを利用できます。キャンプサイトまでは届きません。

⑩そのほか

直火は禁止ですが、ファイヤーリング内に限り、予約制でキャンプファイヤーができます。

ペットの同伴は不可。周囲の野生動物環境を鑑みての決定とのことです。

花火の使用は共用駐車場での手持ち花火のみ可。

芦ノ湖での釣りには遊漁券が必要です。またカヌーなどをキャンプ場内の湖畔から乗り出すには、芦ノ湖水上安全協会への届け出が必要です。

まとめ

もと県立のキャンプ場ですが、管理会社が変わりました。結果として、若干利用料金がアップしたものの、設備の整備は相変わらずきっちりとしていて、気持ちよく過ごせます。

芦ノ湖があり、夏は涼しい風に恵まれます。冬はかなり冷え込みますが、星空と空気の澄み具合には定評があり、これを楽しめる冬を狙って訪れるキャンパーも少なくないようです。

サイトまで車で入るにはオートキャンプサイトを利用するしかありませんが、それはほとんどのキャンプ場が同じ。

いろいろと利点があり、若干の短所もありますが、何より、Fun Space芦ノ湖キャンプ村レイクサイドヴィラの良さは、キャンプサイトに定員がないことと料金の安さでしょう。4000円~という設定であれば4人で泊まれば1泊一人1000円の計算です。箱根という立地を考えると非常にリーズナブルですね。

だからこそ、ハイシーズンのオートキャンプサイト、それも電源付きサイトはすぐに予約で埋まってしまいます。予定をたてたら早めにおさえておきましょう。

「Fun Space芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラ」
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根164
0460-84-8279

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