アーティスト片岡鶴太郎 – 自由・旅・アート・音楽・愛のサイト♪

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片岡鶴太郎という名前を、お笑い俳優として認識するか、俳優としてか、はたまた画家か。

片岡鶴太郎を見る側の年齢や趣味嗜好によって、それは変わってくるのかもしれません。でも、片岡鶴太郎は一人きり。見る角度、切り口が異なることで、これほど違った才能を見せてくれる人はそうそういません。

ものまね芸人として、俳優として、ボクサーとして、画家として、書家として、ヨーギ(ヨガ実践者)として、それぞれに違った顔を見せてくれる片岡鶴太郎のすべてをご紹介します。

片岡鶴太郎の作品集

まず片岡鶴太郎の作品を少しだけ紹介いたします。

※写真は公式サイトやファンサイトさんからお借りしています。引用元は各写真下部記載

http://hiptankrecords.com/

https://www.sankei.com/

https://spice.eplus.jp/

http://dyscollection.blog.fc2.com/

https://dramamiru.mantanfun.jp/

https://yogajournal.jp/

片岡鶴太郎の経歴

1954年生まれ、東京都出身。

片岡鶴太郎は幼少の頃、寄席や演芸場に連れていってくれたという父親の趣味の影響を受けたのか、早い時期から芸人を志していたといいます。何しろ、寄席に聞きに行っているうちに落語をすっかり憶えて、ウチでマネをして聞かせて親を喜ばせていたという話もあるほど。その後、10歳の時にテレビ番組でものまねを披露しています。同時期には、東京荒川少年少女合唱隊の一期生にも合格し参加しています。

高校卒業までは演劇部に所属するなど、芸能に触れてはいたものの、芸人としての活躍はありませんでした。高校卒業後も俳優を目指しますが、喜劇女優清川虹子の元へ押し掛け弟子入りを試みるも断られて、やや方向転換。声帯模写で知られた片岡鶴八師匠の下に弟子入りして、舞台出演のきっかけをつかみました。

生来「ものまね」が得意だったらしい片岡鶴太郎は、師匠の片岡鶴八からその技を伝授されることがなかったにもかかわらず、独学の声帯模写を身につけます。また、コメディアン隼ジュンの下でも修行を行い、座の一員として地方興行を行っていました。身軽で器用な片岡鶴太郎はこの時、トランポリン芸を披露していたそうです。この地方興行に続き、地方中心の劇団に所属して、ものまねのほか司会なども引き受けるようになります。

お笑い芸人からトークや司会もこなすタレントへ、そして歌手に俳優にと活躍の場を広げていった片岡鶴太郎ですが、その後、仕事にも自分にも嫌気がさすという時期を迎えます。そこで、挑戦したのが、プロボクサーテスト。見事合格するも、試合には参加ができない受験資格オーバーでの特別受験でした。

これらの活動の間に、片岡鶴太郎が彼の才能の発発現の場として続けていた個人活動には、絵画と書画があります。そして、今も片岡鶴太郎の意外性として世間を賑わせているのが、2012年頃から初めてのめり込んだ「ヨガ」もまた忘れることはできません。

現在の片岡鶴太郎を評するとすれば、[お笑い芸人]で、「プロボクサー」資格を持つ「俳優」・「画家」・「書家」でもある「俳優」で、「ヨガインストラクター」とするのが正解だと思われます。

アーティスト「片岡鶴太郎」の活動内容

芸人としてスタートを切っている片岡鶴太郎。その芸には、ものまね・声帯模写・全裸ネタ・自虐ネタなどがありました。現在の片岡鶴太郎もお笑い系芸人であることをやめてはいませんが、テレビ番組などに、お笑い芸人として出演することはほとんどなくなりました。感覚としては「元お笑い芸人」です。芸能人キャリアとしては、お笑い芸人から俳優へと徐々にスライドしていきます。

音楽の才能は、ものまねの才能と同じくらい早熟な段階から評価されていました。ただ、歌手としては、お笑いネタのようにブレイクすることはなく、本人としても、歌唱力なら負けないのに、周囲のお笑い芸人たちが下手な歌で人気を集め売り上げを伸ばすことに不満や疑問を持っていたようです。

絵画に関しては、同じお笑い系芸人であるタモリの影響を受けたといいます。また、俳優として棟方志巧を演じたこともきっかけとなり、さらに美術方面にのめり込んでいきました。水墨画を好んだことから、同じ墨を用いた表現である書道にも興味を持つようになります。

そしてヨガ。瞑想に興味を持ったことが入り口だったとされ、あっという間にハマり。毎日4~7時間もの長時間をヨガにあてています。そして、ヨガを初めて5年で、インド政府公認のプロヨガインストラクターの最難関レベルに合格しています。

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お笑い芸人として

片岡鶴太郎がブレイクしたのは24歳の時。10歳の時の初出演と同じフジテレビのテレビ番組に出演し、徐々にお笑いタレントとしての道へと進んでいきました。そして代表番組ともなった「オレたちひょうきん族」に出演し、近藤真彦、浦辺粂子、具志堅用高、近藤正臣、タコ八郎らのものまねや九官鳥の「キューちゃん」で人気を集めました。

油ぎったイメージや、全裸ネタ・自虐被虐ネタといった、どちらかといえば濃い顔で行う下品なキャラクター色の印象が強かったものの、過去に培った話術や司会術などでも認められるようになり、活動の幅が広がっていきます。

「オレたちひょうきん族」時代がもっともブレイクしていたと評価されますが、本人による自己評価は低め。「お笑いセンスではビートたけしや明石家さんまに負け、コントなら志村けんに負ける。売りであるはずのものまねも声帯模写も結局中途半端」だから、「俳優にいくしかない」というのが本音だといいます。

ブレイク真っ最中にも関わらず、冷静に自分の力量を見極め、自分の将来性を見通していた片岡鶴太郎が選んだ道が「俳優」として芸能界で生きていくことだったのです。

しかし2018年のこと。春のコメディ祭「笑う巨塔」と題して、宅間孝行の作・演出・主演の喜劇舞台に立ちました。これは、宅間孝行が主宰していた「東京セレソンデラックス」の解散公演の演目の再演。もちろん新キャストです。その主要メンバーの一人が片岡鶴太郎です。

生活の中心を絵に据え、合間にドラマとバラエティを少々という生活を20年以上続けてきたという片岡鶴太郎が、描きためたものが増えたことで「安心」して気持ちの余裕が生まれ、その結果挑戦することになったのがこの喜劇舞台。

実はこの作品で片岡鶴太郎が演じるとび職の親方は、もともとが片岡鶴太郎をモデルに書いたキャラクターだといいます。

片岡鶴太郎のお笑いセンスが問われるアドリブもたっぷりもりこまれ、それを舞台で役者たちが生でぶつかり合いながら演じる様子は、さながらお笑い演劇バトル! 日本各地で公演が行われたので、ご覧になった方も多いはず。

これからは、まるで初心に戻ったような「喜劇俳優」の片岡鶴太郎の姿も、もっと頻繁にみることができるかもしれません。

歌手として

幼少期からその歌唱力は折り紙つき。お笑い芸人時代にはシングルは2桁の枚数を発売し、アルバムも制作し、出演番組でも歌っていますが、大きなヒットには恵まれません。

現在は歌手としての活動はしていないようです。ただ、あの歌唱力をいかし、今後俳優として活躍するドラマの主題歌や挿入歌を歌う可能性はありそう?

プロボクサーとして

1988年にプロボクサーテストを受験した片岡鶴太郎。その理由が「今までの自分が嫌になり、それを否定したかった」というもの。わかるような気もしますが、当時すでに33歳だったため、ボクシング協会が定めた受験資格の29歳をとうに超えていました。

そのため、日本ボクシングコミッションにかなり必死に懇願して「たとえ合格できても試合への出場は認めない」こと受け入れて受験。そして見事に合格します。

現在の片岡鶴太郎は非常にスリムですが、これはヨガのせいだけではなく、このプロボクサーテストでの減量がきっかけになっています。

プロテストには合格しますが、試合には出られない片岡鶴太郎。それでもボクシングに愛着を持つ片岡鶴太郎は、マネージャーやセコンドとして活躍し、日本人ボクサーの世界王座奪取に大きなサポートとなったといわれています。

またこの経験は、片岡鶴太郎の俳優としての経歴にも影響しました。のちに片岡鶴太郎と同じ太田プロに所属した世界チャンピオン鬼塚勝也とのドラマ共演や、元ボクサーでお笑い芸人のタコ八郎の半生を演じることにつながりました。

役者として

高校で演劇部に所属、3年生の時には部長だったという片岡鶴太郎。芸能界への道として最初に扉を叩いたのも、喜劇女優の元であることからわかるよう、当初から役者を視野にいれていたことがうかがえます。

喜劇女優の弟子入りが認められなかったことから、ある意味喜劇の粋を極めた声帯模写やものまねへとスライドしていきます。もともと、ものまねができるということは、演技力があるともいえ、お笑い番組の中では寸劇コーナーを持ち、あくまでお笑いがベースですが、さまざまなシチュエーションコメディを演じています。

片岡鶴太郎の俳優業に火がつくきっかけになったのが1988年の映画「異人たちの夏」。主人公の父親役で映画賞を複数受賞したこと、続けてNHKの大河ドラマで時代物での演技が認められたことなどから、俳優片岡鶴太郎のポジションが固定されました。

「異人たちの夏」の裏話として、この撮影は、ボクシングの練習期間と重なっていたため、片岡鶴太郎は顔にあざができることで迷惑をかけるのではと監督に告白し相談します。その時の監督の言葉は、「映画は俳優の顔を撮るんじゃない。人間を撮るもの。傷があったって背中を映すから大丈夫」というものでした。この出会いがその後の片岡鶴太郎に影響を与えたのも当然の男前なセリフですね。

1990年代に人気となったシリーズ「金田一耕助」の推理ドラマでは主演。その後も、刑事役や裁判官役がハマリ役になっていきます。ただ、本人としては、お笑いよりも才能の芽が伸びそうな俳優業に重心を移しただけであっても、一部のお笑い仲間からすると、「格好つけ」に見えた時期もあり、バッシングやいじめもあったといいます。

それでも、2時間もののサスペンスドラマのシリーズ単位で刑事役をこなす機会に恵まれ、人気を固定しているだけでなく、近年に至るまでコンスタントな出演を続けています。

ヨガ実践家として

起床時間がAM1時。

それだけでも「!?」ですが、そこから4時間ヨガを実践。その後2時間かけて朝食をとるのが普段のルーティンだという片岡鶴太郎の毎日は、やっぱり普通とは違っています。このルーティンは365日欠かすことがありません。

その意思の強さには驚くしかありませんが、その結果か、体調や精神的な安定が得られたのと同時に、異性への関心もすっかりなくなってしまったそうです。

あまりにハマりすぎた結果、日本では30人ほどしか取得できていない、インド政府公認のインストラクター資格も持っています。

その鍛えられ研ぎ澄まされた体は、まさしくインドのヨガ行者の姿そのものであり、実践する生活スタイルもまたヨーギとして、自他ともに認められています。

これこそ本職で天職、画家としての片岡鶴太郎

1995年に初の個展「とんぼのように」を開催して以来、非常に多くの作品を精力的に描きため、発表してきました。

また、描きためた絵画や作品群をおさめる箱として、1998年には自信の名を冠した「片岡鶴太郎美術館」も会館しているほか、2002年には「片岡鶴太郎工藝館」、さらに2003年には「片岡鶴太郎美術庭園」も開館しています。

画家になるきっかけになったといわれる棟方志功との出会いは、ドラマでその役を演じたこと。ただ、この時は自分が絵を描くことになるとは思っても見なかったそうです。ただ、役作りのために見たドキュメンタリーで受けた強烈な印象は残っていました。後々、自分が頑張ってきたお笑いもボクシングも一段落ついてしまった時に、隣家の赤い花に目を奪われて描いてみようと思いつき、そのドキュメンタリー番組や自分の演じたドラマを思い出してその影響を受けながら描き始めたそうです。

最初は得意のものまねの要素が強かった絵画も、今では独自の世界を作りだしています。

近々の活動としては、2019年の「顔 – faces」があります。2019年は片岡鶴太郎の芸能生活45周年であり、画家としては25周年にあたります。その記念すべき年に開催されるのがこの「顔 –faces」。代表作、未発表作、新作など100作品以上が展示されるという非常に大規模なものになります。

また、片岡鶴太郎が絵を描くきっかけとなった隣家の赤い花「椿」。椿を25年間描き続けてきた彼の、その集大成ともいえる作品「椿の回廊」を見るチャンスにもなっています。

著書「心の中に「静」をもつ」が語りかけること

本というのは、読む人によってその感じ取り方が大なり小なり異なるものです。この著書も同じ。

60代を迎えた片岡鶴太郎による人生を楽しむ秘訣書にもみえれば、ヨガという禁欲の形が生み出す心静かな歓びの発露ともとることができます。

ただ、おそらくすべての感覚のヒントとなるのが「心の中の静けさ」。著者である片岡鶴太郎の、そして読者である我々が、書き進め読み進める中で、その内面を深めていき、見えてくる景色があります。それが「静けさ」なのです。

同じ時間、同じ人生をより豊かに過ごす糧となりそうな満足感が得られ、読後に心が上向きに落ち着く、素敵な本です。

この本を読むと、人生100年とも120年ともいわれる時代になり、長い人生をいかに生きるか、その道筋を少し明るく照らして見せてくれる気がします。

近年、巷を騒がせた片岡鶴太郎

何かと世間に話題を振りまいてくれる片岡鶴太郎。多くの逸話があります。

例えば、以前親子役で共演した若手俳優の小栗旬とけんかシーンを演じた時に腰骨が外れたことがあったが、10年後再会した時にはすっかり忘れていて、小栗旬に言われてびっくりしたそうです。

また、あまりのヨガへの傾倒ぶりに、さまざまな憶測も流れますが、妻との熟年離婚が、浮気ではなくヨガからくるストイックな生活への没頭のせいだと本人が打ち明けています。ヨガによって煩悩がなくなってしまったことから、長年別居していた妻との関係もすっきりと清算したというのが真相のようです。ただ、このヨガによる生活の清算時では、妻だけでなく友もいなくなったと自虐的な発言もしています。

こちらも近々の話題。左ひざの半月板の損傷で手術を受けた片岡鶴太郎。あちらこちらで、ヨガの効果を疑われることになりましたが、実際のところは、撮影中におもしろい動きを披露しようとしての結果でした。本人曰く、後になって痛みのあまり病院行きに。「ヨガは不死身にはつながらなかった」などの突っ込みネタがネット上で炎上しました。

このネタに連なり、同じ事務所に所属する芸人である劇団ひとりは、特殊メイクで片岡鶴太郎ソックリに変身してテレビに登場し、「今はヨガにハマってるけど、すぐ飽きる。それが鶴ちゃん!」とオペラ調で歌い上げるというオマケもありました。

画家としての片岡鶴太郎の話題としては、片岡鶴太郎が自分でも判別できないほど精巧な贋作が出回っていて、片岡鶴太郎美術館の館長がうっかり仕入れてしまった贋作さえあるそうです。作品がオークションに出ると鑑定依頼がくるそうですが、非常に完成度の高い贋作があって驚かされるそうです。

ほかにも、ヨガのやりすぎで頭蓋骨4センチ縮小してしまったこと、スリムになりすぎて体のあらゆる部分のサイズも縮小。衣装は女性用だし、下着はキッズサイズを使用しているそうです。

さらに、ストイックがすぎるヨガ生活に対しては、医師によるダメ出しがあり「余命15年。天命77歳と宣言された」こともあります。

ほかにも知られざる片岡鶴太郎の才能

1つ目は盆栽。

ごく最近の趣味で、あくまで盆栽を購入して所持するのを趣味としています。主な世話は知人の盆栽作家まかせ。ただ、その盆栽をネタに絵を描いたり書を書いたりしているそうです。所有する盆栽は総理大臣賞を取っているほどの上物で自慢のタネの様子です。

2つ目は書道。

片岡鶴太郎は書家としても知られています。水墨画を好んで描くことから、墨つながりで挑戦してハマり、産経新聞が主催する国際書展に応募、受賞したほか、手島宇卿賞も受賞しています。

まとめとして

お笑い芸人としての片岡鶴太郎と、芸術家としての片岡鶴太郎は、同一人物ですが、まったく別人格のように感じられることがあります。

いわゆる濃ゆ~い顔で濃い(しつこい)芸を被虐の手段で披露してきた片岡鶴太郎と、ストイックさを極めた、アスリート的な芸術家の片岡鶴太郎はなかなか相いれない存在です。

それでも、一つの体の中にそのどちらの才能も含み持つ片岡鶴太郎。まるで正反対としか言いようのない二面性を持っているからこそ、彼の「芸」はどちらも素晴らしいのかもしれません。

何事にもストイックでアスリート的な彼の活動は、今後も目を離せそうにありません。

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