夏を満喫!おすすめアジア南国リゾート5選

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夏といえば海とビーチ!

今年の夏休みはどうしよう?そう考えている方はいませんか。夏といえば、何を楽しみたいですか。やっぱり夏といえば青い海をきれいなビーチ、砂浜ではないでしょうか。そんなビーチを一番満喫できる場所、それはやっぱり南国のリゾート地ではないでしょうか。

リゾート地というと遠い、とかお金がかかりそう、そう感じてしまう方もいるかもしれません。そんな方には日本からアクセスがしやすく、安価で行ける場所がおすすめです。東南アジアを始めとした地域なら、飛行機で数時間で訪れることができ、ヨーロッパなどよりも費用も安く済みます。今回はそんな手軽に訪れられる訪れられるアジアおすすめ南国リゾートを5つご紹介します。

夏休みどうしよう、次の夏はリゾートでゆっくりしたいけどどこがいいかなと悩んでいる方、ぜひこの記事を一読して参考にしてみてくださいね。アジアのリゾート地では、海やビーチに加えて現地のおいしいグルメや独特の文化を楽しめるのもメリットです。ぜひのんびりとした空気の中で、最高の夏を過ごしてくださいね。

1.フーコック島(ベトナム)

フーコック島はベトナムの最南端に位置する島です。ベトナム最後のリゾート地として知られており、ひと昔前まではベトナム人の観光地として人気だったそうです。最近は外国人にも観光スポットとして人気が急上昇しており、観光開発も進んできているようです。

フーコック島はバイクで一日もあれば回れてしまうようなとても小さな島です。そのこじんまりとした雰囲気は、のんびりゆったりと過ごすにはぴったりです。フーコック島の人口は9万人ほど。北の方角にはベトナムの隣の国、カンボジアとの国境を見ることができます。実は、島の北部エリアは軍事施設があり、立ち入り禁止区域が広がっています。

観光は、島の中心、ユーンドン町を拠点になっています。海沿いにはチュオンビーチと呼ばれるロングビーチが広がっており、リゾートには欠かせない海と砂浜を楽しむことができます。アクセスはベトナムの中心地、ホーチミンやハノイから飛行機で訪れるのが良いでしょう。

2.プーケット島(タイ)

プーケットと言えば、アジアはもちろん、世界的にも有数の人気リゾート地です。聞いたことがある、という方も多いのではないでしょうか。プーケットはタイのバンコク首都から南に約900キロいったところにある島です。タイ南部のう海はアンダマン海と呼ばれていて、そのアンダマン海で最も大きな島が今回ご紹介するプーケット島です。

南国らしい気候の島で、季節は乾季と雨季ふたつ分かれています。5月~10月が雨季、11月~4月が乾季というのが基本だそうです。特に暑い季節は2月から4月で厚季と呼ばれているようです。日本の丁度夏休みに当たる季節は雨季になりますが、暑さを心配しすぎることなしに過ごすことができます。ただ雨には要注意ですね。春休みなどは日本はまだまだ寒いですが、プーケットはすでに真夏の気候。はやめに夏を感じたい方にはぴったりですね。

プーケットはリゾート地として非常に有名なのでたくさんの観光スポットがあります。主な観光スポットは西海岸に集中しており、13の大きなビーチはもちろん、小さなビーチも点在しているようです。行政の中心となっているプーケットタウンは東海岸側に位置しているので、興味がある方はぜひ訪れてみてください。

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3.セブ島(フィリピン)

セブ島はフィリピンの中で最も有名なリゾート地でないでしょうか。日本人にも非常に人気が高いので、一度は訪れてみたい場所ですね。セブは語学学校なども数多くあり、とくに学生などには安く語学学校に通えるとのことで人気があります。バカンスにはもちろん、英語を安く勉強したい、語学だけでなく旅行気分を十分に味わいたいという方にはぴったりでしょう。

セブ島には定番の観光地もたくさんあります。そのうちいくつかを簡単にご紹介したいと思います。まずはマゼラン・クロスです。協会の横にある木造の十字架で万病に効くということで有名です。協会だけでなく、道教寺院もあります。東西の文化が混ざった雰囲気が楽しめそうです。そのほかにもビーチはもちろん、マリンアクティビティとしてジンベエザメのウォッチングができるスポットもあるので必見です。

4.バリ島(インドネシア)

アジアの一大有名リゾートで外せないのはやはりバリ島。インドネシアの首都、ジャカルタがあるジャワ島のすぐ東に位置している島です。バリ島はヒンドゥー教の文化が色濃く根付いており、エキゾチックな雰囲気が楽しめるのが魅力です。アジアらしい、エキゾチックな雰囲気を満喫したい、という方には非常におすすめです。

バリは綺麗な海と砂浜で人気が高いですが、豊かな自然に囲まれていることも特徴です。都会の喧騒から離れて、自然の中でゆっくりとリラックスしたい方にもぴったりでしょう。リゾートといえばイメージする、海の上に浮かぶコテージもバリではもちろん体験できます。ぜひ、バリに訪れた記念に宿泊してみてはいかがでしょうか。

5.ダナン(ベトナム)

最後にご紹介するのはベトナムのリゾート地、ダナンです。ダナンは南北に長いベトナムのほど真ん中に位置している町です。その立地から交通の乗り換えによく利用される町でもあります。ダナンは特に最近、リゾート地として人気が急上昇しており、日本でも知名度がどんどん上がってきているところなのではないでしょうか。

ダナンは大きな町というわけではありませんが、バカンスを過ごすにはちょうどいい大きなの町です。歩ける範囲で海とレストラン、市場、教会などの観光名所が集まっています。観光客に人気のおしゃれな海辺のレストランやバーはもちろん、少し観光地から離れるとベトナムらしい地元の食堂もあるので、ベトナムを満喫したい方にもおすすめです。ぜひ、足を運んでみてくださいね。

次の夏休みはここで決まり!

今回は、夏に訪れたいアジアの南国リゾート地の中でもおすすめの場所を5つご紹介しました。訪れてみたいという場所はあったでしょうか。知っている場所や行きたいと思っていた場所があったかたも、知らなかった場所もあったとい方もいたことでしょう。どの場所も綺麗な海はもちろん、おいしい食事やのんびりとした雰囲気を楽しむことができます。

どこも魅力的ですが、その立地や人気度から予算や日程も変わってくることもあるので、ぜひご自身の予算や日程に合わせて一番の場所を見つけてみてください。飛行機でその国のメイン空港に到着してから、アクセスに時間がかかる場合も多いので、事前に十分にチェックしておくようにしましょう。

あれこれ考えずにのんびりくつろぐことができるのも、リゾートでのバカンスの魅力です。したいことをたくさん考えて想像するのも楽しいですが、何も計画せずに気ままに過ごすのもリフレッシュにはぴったりです。ぜひアジアのリゾートで快適、ゆったり満足な夏を過ごしてみてください。

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